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BLEACHの流魂街について質問です。 流魂街って死んだ人が集まるところなの...

konpeito1214loveさん

BLEACHの流魂街について質問です。

流魂街って死んだ人が集まるところなのですよね。
それで気になったのですが
ルキアと恋次以外の今までの仲間が何故死んでいるのでしょうか。
もう一回死ぬというのはありえるの

ですか?

死神になってからも、市丸や藍染(死んだことに見せかけましたが誰も死神が死ぬことに気になっていなかった)は死んでいます。
剣八も色んな人を切りまくっていました。


それともう一つ
流魂街出身というのは何でしょう。
まさか流魂街で産まれた人はいないでしょうし
現世から死神になるケースはありえるのでしょうか?(一護は省いて)

とても気になっています。
確かな答えでなくてもいいです。
自身の考えを教えてください。

  • 質問日時:
    2013/4/7 10:14:37
  • 解決日時:
    2013/4/13 15:45:55
  • 閲覧数:
    194
    回答数:
    2
  • お礼:
    知恵コイン
    25枚

ベストアンサーに選ばれた回答

plumcreek555さん

人が死んだらどうなるか?というのはいろいろな考え方がありますが、ブリーチでは「肉体が死んでも魂は残っていつか生まれ変わる」という考え方をもとにお話ができています。

死神も流魂街にいる人々も現世で胸から鎖を下げてウロウロしている人も肉体のない「魂魄」です。死神が戦って死ぬというのは、その残った「魂魄」がさらに何らかの力が加わって(切られたり)消滅するということですね。正確には霊子で構成されている魂魄がバラバラの粒になって霧散するということらしいです。ヒトには2段階の死がある・・・ということかな。魂魄が死んでしまったら、いよいよ本当に人としては「無」になってしまうんだと思う。

また、ソウルソサエティにいった魂は、しばらくして時期が来たら再び現世に戻って生まれ変わるということになっていて、現世とソウルソサエティの魂の数のバランスを考えて拾い上げてきたり(魂葬)もとにもどしたりするのが死神のお仕事(魂のバランサー)ということになっています。数を管理しているのは十二番隊ですね。

流魂街出身というのは、流魂街で「生まれた」という意味ではないです。お話で一般的に使われているのは、瀞霊廷に住まう貴族・・・ 瀞霊廷で生まれずっとそこで代々暮らしている人に対して、流魂街に流れ着いた一般の魂魄が勉強をして死神になったり貴族と結婚したりして、本来は貴族など身分の高い人しか住めない瀞霊廷に入ったということだと思います。大出世する(結婚の場合は玉の輿?)という感覚ですね。やまじいが学校を作るまでは死神という職業は貴族がやるものだったんじゃないかな。

貴族のはずの海燕が「流魂街出身」と言われていたのは、長くなるので省略しますがいろいろな解釈があります。

とまぁそんな感じです。

質問した人からのお礼

  • 降参どちらの回答も「なるほど~」と思いました!ありがとうございます!
  • コメント日時:2013/4/13 15:45:55

グレード

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

agmp65さん

現世で死んでもまだ魂が生きてるわけですから。
現世で死ねば残った魂が流魂街に送られるのです。
流魂街での死はすなわち魂魄の死。
ソウル・ソサエティで死ぬことはそうゆう意味です。
あと、死神同士でも子供は生まれますよ。
貴族や兄弟がいますし、白哉などは結婚してますから。
どうゆう原理で子供が生まれるのかは不明ですが。

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  • 回答日時:2013/4/7 15:26:18

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