解決済みの質問
「気付」と「御中」について
-
- 質問日時:
- 2007/2/9 17:27:02
-
- 解決日時:
- 2007/2/24 03:04:19
-
- 回答数:
- 2
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 100枚
-
- 閲覧数:
- 256,449
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
気付とは、連絡という意味合いです。
例えば、某株式会社の中に別組織のものが存在するとき、某株式会社を連絡先として(通じて)、別組織に郵便物が届けられるということです。
例示としては、某株式会社気付某共済会 御中
一方、御中とは、個人宛の様に相当します。会社、団体、組織、部署宛に使われる言葉です。
例えば、
某株式会社 御中
某株式会社 総務課 御中
某株式会社 大阪支店 御中
某市役所 住民課 御中
財団法人某機構 御中
医療法人某医院 御中
某小学校 御中
某弁護士事務所 御中
- 違反報告
- 回答日時:2007/2/9 19:22:42
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
47人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
「御中」です
「気付」はA社の中に子会社として入っていて住所が同じB社に送るときなどに「A社気付 B社御中」と使います。
この場合、郵送物はA社とは関係ありません。
たとえば、入院中の人に出すときは「C医院気付 D様」です。
ただし、御中は会社名など団体が宛名になっているとき。
担当者まで指定するときは「A社 E様」です。
- 違反報告
- 編集日時:2007/2/9 17:33:25
- 回答日時:2007/2/9 17:31:53


