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解決済みのQ&A

7番ウッドが上手く打てません

kentindayoさん

7番ウッドが上手く打てません

最近アイアンの調子は良いのですが、ウッドがトップしたりダフったり安定しません。
一時期は7番ウッドが何より調子良かったのですが・・・。
打ち方はアイアンとかなり違うのでしょうか?私はウッドは払い打つイメージで打ってます。
アイアンは調子いい時はウッドの調子が悪く、ウッドの調子がいい時はアイアンの調子が
悪いことが多いです。
ちなみにアイアンはシャフトNS950のSで、7番ウッドはSRを使ってます。7番ウッドはやや柔らかい
のですがその影響もあるのでしょうか?

  • 質問日時:
    2007/3/12 23:34:14
  • 解決日時:
    2007/3/27 03:10:50
  • 閲覧数:
    6,910
    回答数:
    6

ベストアンサーに選ばれた回答

harukiokaさん

 7番ウッド云々の前に・・・
 じゃあ5番や3番、ドライバーは、7番より、うまく打ててますか。お持ちならば、ロングアイアンはどうですか?
 5,3より7がうまく打てないのなら、シャフトとかも関係するかも知れませんが、アベレージゴルファーであれば、基本的にシャフトの長さがうまく打てるかどうか(ロングアイアンはウッドより難しいですが)を決めているわけですから、まずはあまり深く考え込まない方がよいのではないでしょうか。むしろ打ち込む、みたいな

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ベストアンサー以外の回答

(5件中1〜5件)

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noahkun_papaさん

クラブによるミスを疑う場合、特にシャフトのスペックが易しい物ほどヘッド重量も軽く、バランスも軽めに出来ている場合が多く、初心者に限らず体力的にも無理をせずに優しく打てる物が多いようです。
7ウッドがそれにあたるのであれば、スイングがしっかりしてきた事によって、以前よりも重めのクラブがより安定するようになり、以前まで易しかった7ウッドのヘッド重量が現在のスイングでは軽く感じ、安定感が欠けているのかもしれません。
スイングした感じで、ヘッドの重みがしっかり伝わらないのであれば、もう少しハードなスペックのクラブに変えられた方が良いかと思います。


道具のせいではなく、ウッドとアイアンの調子がそろわない場合、他の方の質問でも答えたのですが、ウッドとアイアンでのスイングプレーンのイメージを修正する必要があるかもしれません。

「ウッドは払う」、「アイアンは打ち込む」では、スイングをウッドとアイアンで変える事となり、ゴルフスイングを複雑にしてしまいます。 飛球線後方からアドレスを見た時のクラブシャフトと地面の角度をドライバーとショートアイアンで見比べてみて下さい。
ウッドは角度が浅くシャフトが長いことで、自然とフラットな起動を想像できると思います。逆にショートアイアンは角度が立ち、シャフトも短い為にスイングプレーンはアップライトな印象を受けると思います。

この事から、アドレスでクラブなりのスイングプレーンは、既にセットアップされており、如何にこの自然なプレーンを外さないようにスイングできるかでショットの完成度は決まると言っても良いと思います。(厳密には一枚の板のようなプレーンは存在しませんが・・・。)

目標を正面に真っ直ぐ立って、真っ直ぐ引いて、真っ直ぐ打つ、・・・のではないゴルフスイングに対し、目標に対して正確な方向性を持ち、効率良く力を伝えられるゴルフスイング(ボディーターンと言われたり、遠心力だとか、イロイロ呼ばれているゴルフスイング全般です)の動きを自然に行い易くする為に、基本と呼ばれるモノは存在し、スクエアなグリップだとか、右足はスクエアで左つま先を何度開いてだとか、前傾角度だとか、スイング軸だとか、それらは、そのスイングをするうえで、人の関節が如何に自然に動かし易くセットしておけるか、という為のもので、ゴチャゴチャしてしまいましたが、ウッドとアイアンで調子が揃わないと言う事は、アドレス時に出来たスイングプレーンを外してしまう何かを、体の一部・・・ではないかもしれませんが、体の何処かがズレてしまっているのだと思います。

感が良い人は解ると思いますが、ウッドが調子の良い時は、ウッドなりの起動でスイングし易いアドレスがとられており、グリップなどの各パーツもそのプレーンをなぞり易くする為の基本を外れたセットアップがされており、そのままのアドレスで短いクラブを打とうとしてアイアンの調子を悪くしてしまう場合と、まったくその逆の場合があり、ウッドとアイアンとで調子が違うと言う現象が起こるのだと思います。


最後は、その原因が何処なのか?実際に見てみなければレッスン書で読む基本とは人それぞれ個人差もありますし、特定する事は難しいので、レッスンを受けるなどされた方が上達の近道だと思います。

asatom67さん

多分貴方の疑問が正解のように見えます、7番ウッドでもアイアン感覚でスイング出来るので、柔らかい分、方向が安定しない可能性があります。

自分も最近同じ様な現象で悩んでいます、3WがSで1WがRなのです、3Wは最近調子は良いのですが、1Wが最悪です、なのでSかSRにリシャフトすれば安定するかと思われます。

貴方の場合、5番ウッドもあれば両方ともSでも良いと思います。

どのクラブも安定が一番ですからね。

jinjikanribuさん

7番ともなるとかなりの「出っ歯」ですから、払うような打ち方をすると、ご指摘のとおりの結果になりがちです。すこし打ち込んでみてください。

gut_yaさん

簡単です。

アイアンの調子は良い
ウッドがトップ・ダフリ
ウッドは払い打つイメージ

ならインパクトで右足の「めくれ」が早すぎるからです。
タイガーのようにインパクトまでは「べた足」を
心がけてみてください。
球筋も飛距離も変わってきますよ。
練習前に7番アイアンで「べた足」にして連続素振りをすると
良いです。
もう一つ、シャフトが長くなると手首のコックのほどきが早くなります。
この二つをチェックしてみてください。

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  • 編集日時:2007/3/13 09:17:51
  • 回答日時:2007/3/13 07:56:57

a977190360さん

 アイアンとウッドの形状の違いが一番の理由だと思います。アイアンはシャフトに対してフェイスが引っ込んでます。ウッドは出てます。サンドで言う所のグース型と出っ歯型くらいの違いがあります。ようするに、ヒットポイントがアイアンとウッドでは違うのです。だから、同じように打つと違いが出るのだと思います。アイアンが調子がいいということはポイントがアイアンであってるということだと思います。だから、ウッドを打つとアイアンより早く当たるので普通に打てばトップです。それを、嫌がるからダフるのだと思います。アイアンが調子いいときはウッドはトップする感じでいいくらいで打てばいいと思います。ウッドはトップしても距離はさほど変わらないし。すべてが調子がいいことはなかなかないのでこんな感じでいいと思います。

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