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新築マンションと中古マンションの購入について、それぞれのメリット・デメリット...
新築マンションと中古マンションの購入について、それぞれのメリット・デメリットを教えてください
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- 質問日時:
- 2007/9/5 11:35:14
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- 解決日時:
- 2007/9/7 17:14:05
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- 回答数:
- 3
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- 500枚
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ベストアンサーに選ばれた回答
メリットのみ(裏返しすればデメリット)
◎新築
・耐震性が高い(基準が厳しい)
・防犯性能が高い
・防音性能が高い
・設備が良い
・仕様が良い(仕上げも含めて)
・転売しやすい
・低金利・固定ローンが組みやすい
・財産として「中古」より良い(償却)
・設備改修時期がすぐ来ない(外壁改修も)
・入居者が若いことが多い(一緒に歳を重ねるので20年後は老人マンション)
・入居前に検査が出来る(無料・手直し工事)
◎中古
・安価
・フォルムアルデヒドが抜けている。
・リフォームの楽しみ
・コンクリートの水分が無い(結露しにくい)
・建て替え時に基準が厳しくなっていることが多い。
・気に入った場所にピンポイントで住める。(売り物件があれば)
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- 回答日時:2007/9/5 11:46:04
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ベストアンサー以外の回答
(2件中1〜2件)
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新築も中古も大きなメリットデメリットはありません。
その広さで買えるか買えないか、その立地で買えるか買えないか、
その価格で買えるか買えないか、その間取りで買えるか買えないか。
そのマンションで10年後をイメージ出来るか出来ないかです。
資産価値の目減りは新築の方が下落率が高くなります。
同じ1000万円でも中古10年目のものと新築では、下落額も
10年経てば数百万単位で違います。不動産はそういうものです。
まぁ概観を気にされるのであれば、新築にかなうものは無いです。
中古30年目でも、完全リフォームしてしまえば内装は新築です。
耐震強度についてですが、私は阪神大震災経験者です。
新しいから壊れないとは限らないし、古いから壊れるとも
限りません。マンションの質の問題ですね。
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- 回答日時:2007/9/6 22:45:02
メリット
新築マンションの場合
・綺麗。
・良いものを購入すれば簡単なリフォームで一生住める。
・数年で手放すときも(中古購入物件よりも)高値で売れる。
中古マンションの場合
・固定資産税や住宅取得税が安い。
・新築マンションよりも広い部屋を購入できる。(安価なため)
デメリット
新築マンションの場合
・住宅取得税や固定資産税が高い。(中古物件に比べて)
中古マンションの場合
・耐震強度が不足している場合がある。(阪神淡路大震災以後基準が変わったため)
・築年数によっては建替えなければならない。(住人負担額も相当な物)
・改装済みでもいい加減な仕事をされている場合がある。(入居後半年ぐらいで壁紙の色が変わったりする。また、カビの発生も)
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- 回答日時:2007/9/5 19:06:02


