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禁煙セラピーの本と禁煙外来どちらがお勧めですか?
禁煙セラピーの本と禁煙外来どちらがお勧めですか?
禁煙のことでいろいろと質問を検索してみるのですが、意志の力でやめたという人は置いて、後は禁煙セラピーと禁煙外来の話が多いですね。
私は本を読んでやめられるとは思ってません。
禁煙外来もニコチンパッチでそんなに楽になるのか今ひとつ信用してません。
今までそうやって、どれにも手を出さず、かといって意志の力でもやめられずを繰り返してきました。
今回、どちらかに挑戦しようと思います。
この二つの方法でやめられた方(とりあえず、今現時点で禁煙を続けておられる方)。
どちらかがダメだったけど、もう一方で成功した方。
どちらでもダメだった方。
いろんな意見をお聞かせください。
- 補足
- すみません、せっかく回答いただいた方には申し訳ないんですけど。
回答がひとつでは参考になりませんので、このまま回答がつかなかったら削除します。
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- 質問日時:
- 2007/10/8 09:36:49
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- 解決日時:
- 2007/10/23 03:01:34
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- 回答数:
- 4
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ベストアンサーに選ばれた回答
iwuehiwさん
禁煙セラピーにしてもニコチンパッチにしても、最終的には御自分の意思の問題になってくるとは思うのですが、
それをふまえて、私は禁煙セラピーでやめられました(^^)
私もあなたのように、本なんかで止められるわけないじゃん!と、批判的な気持ちで読み始めたんです。
人にあーしろと言われてきちんとできる素直な人間ではないので、ちょっと小ばかにした気持ちで暇つぶし程度に読み始めたんです。
それなのに読み終わったときにはタバコが嫌で嫌で、頭にタバコを思い浮かべるのも嫌になっていました(^^;)
実は洗脳されやすいタイプなのかも・・・と思いました。
私の周りでもセラピー派と病院派に判れています。
セラピー派はほとんどみんなタバコをやめました。
病院に行ってる人もほとんどは吸うのをやめていますが、禁煙まで時間がかかったようです。
1年以上通院したのに未だに吸ってる人もいますけどね(^^;)
なので、まず禁煙セラピーを読んで、それで無理なら病院ってのがいいのではないでしょうか。
本でやめられたら金銭的にもかなりお得ですから♪
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- 回答日時:2007/10/8 11:38:41
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喫煙歴10年以上でしたが、ニコチン0mg(タールは数mg)のハーブシガレット(検索してください)でやめられました。
やめたというか吸いたくなったらこれを買って吸いますが、ニコチンが入っていないので再びニコチンタバコのような切迫した喫煙欲が生まれません。毎日買ったのは禁煙後1週間にもなりませんでした。
最近は月に2箱程度でしょうか。(買えば1日で吸ってしまうが、ニコチンのような習慣性がつかない。)
食後の一服、飲酒後の一服、ドライブ中の一服がどうしても欲しくなるときがありますからその時はこれでしのぎます。昔からの喫煙仲間と会うときもこれで。
500円以上しますが、置いている自販機は少ないですね。
禁煙セラピストさんたちもニコチンパッチやニコチンガムを勧めてこのハーブシガレットというのを勧める人は見かけませんね。
アル中の治療は「液体を飲まない」ことではなく「アルコールを飲まない・入れない」ことのはずですね。
同じく禁煙治療のキーポイントは「煙を吸わない」ことではなく、「ニコチンを吸わない・入れない」ことのはずです。
タバコ屋も禁煙セラピー業界も、ニコチンを売りたくて仕方がないようです。
嫌煙家の人たちも、刺激の少ないこのハーブシガレットなら許せるんじゃないでしょうかね。少なくとも屋外・路上喫煙程度は。
つまり禁煙ではなく、まず「禁ニコチン」すれば禁煙(ほぼ)もあっさり成功します。
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- 回答日時:2007/10/14 23:46:51
klonoa_mさん
まず禁煙セラピーを読んでみることをおすすめします。
私自身は昨年7月のたばこの値上がりがきっかけにやめたのですが、自分でもびっくりするほど簡単(禁断症状等がなく)に
やめられたので、その理由が書かれてあるかと思い本を読んでみました。
答えはすぐにみつかりました。誰でも実に簡単にやめることができる、と。
すでにやめていましたので、著者の言っていることがいちいちよく分かりました。
確か980円くらいだったと思います。
「読むとやめなければいけない」とか「ほとんどの人が読んでやめているのに、自分だけ失敗したら次はどうしたらいいのか」など
いろいろ考えるかもしれませんが、まずは読んでみてください。
たとえやめられなかったとしても、得るものがあると思います。
自分がなぜたばこを吸っているのかを踏まえて次の方法を考えると良いでしょう。
肩の力を抜いて、気楽に読んでみてください。
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- 回答日時:2007/10/10 12:10:52
私も禁煙セラピーで辞めました。
半信半疑でしたが、読み進めるほどにタバコの無意味さを感じ、途中から吸う気がなくなってました。
禁煙セラピーはタバコは不経済である、とか、有害である、とか、そんな事を言っているわけではありません。
いかに無駄で無意味であるかを言ってますので、観点が違います。
ぜひ読んでみるといいと思います。
ちなみに本のラストに、「禁煙をはじめるにあたって、最後に一本吸ってください」って書いてあるんですけど、その時はもう吸う気が失せてます。
その時に吸うようであれば失敗してると思います。
禁煙外来は行ったことないけど、テレビで見たら1回2万5000円って言ってたからちょっと高いですね。
その禁煙外来はパッチとかを使うのではなくて禁煙セラピーに近い方式でカウンセラーと話をしながら理解していく感じでした。
見ていて、ふむふむ、と納得できたので、そちらでもやめれそうな感じがしました。
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- 回答日時:2007/10/10 02:48:56


