解決済みの質問
大学の自己推薦書の書き方で困っています。
大学の自己推薦書の書き方で困っています。
「アピールしたいものの明示とそれに関する客観的な説明文」
客観的な説明文とはどのようなものですか?
客観的と主観的の違いを例文を交えて教えてさい。
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- 質問日時:
- 2007/10/14 11:09:51
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- 解決日時:
- 2007/10/17 00:00:03
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
つまり、あなたが自分自身で評価している自分の長所(アピールポイント)を、はっきりと書いた上で、それを具体的に説明しなさい、ということではないでしょうか?
客観的というのは、辞書の説明は難しいですよね…。「自分だけのイメージや思いにとらわれず、他人も納得させられるものの見方」だと考えればよいと思います。つまり、
「わたしは、【このような長所、あるいは人からプラスの評価をもらえる点】があります。」
「それは、このような経験から身につきました」あるいは、「このような出来事があったときに人から評価されました」という風に書くのはどうでしょうか?その際、自分ではついつい感情的な言葉、大袈裟な表現を使いがちなので、先生や親に読んでもらうとよいでしょう。
合格に向かって、がんばってくださいね^^
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- 回答日時:2007/10/15 04:03:48
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
野球を例にとった例文を示します。
<アピールしたいものの明示>
「私は3年の夏、キャプテンとして甲子園に出場した。3年間の部活動で、何事にもめげないという強靭な心と体を養うことが出来た・・・・」
<客観的な説明>
「地区予選では、優勝候補の○○高を破る番狂わせで、県代表となった。甲子園の全国大会でも、1回戦で強豪の▽▽高を下して2回戦に進んだが、○○高に惜敗した。」
<主観的説明>
「地区予選では、みんなよく頑張って優勝候補の○○高をみごとに破る番狂わせで、県代表を勝ち得た。甲子園の全国大会では1回戦で強豪の▽▽高と対戦したが、励ましあいながら臆せずに戦い、打ち勝つことが出来た。ほんとに嬉しかった。2回戦でも、○○高に善戦したが、延長で惜敗してしまった。もっと勝ち進みたかったが、残念だった。」
理解できましたか?
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- 回答日時:2007/10/14 15:25:58


質問した人からのコメント
ありがとうございました。
がんばります