解決済みの質問
生命保険の事ですが現在第一生命の保険に加入しています。 約9年間で130万円支...
生命保険の事ですが現在第一生命の保険に加入しています。
約9年間で130万円支払後、保険内容の更新!(わんつーらぶUから堂々人生に更新)
約2年間で34万円支払、現在継続中です。
次は39歳になると現在の月々保険料が140000円から約21000円にUPします。
このまま払い続けると69歳までで約1千万円も保険料を払うことになります。
※この保険ってどう思いますか??? 40歳以上の方は、2万円払うのが今の保険の常識なんでしょうか?
※わんつーらぶUから堂々人生に更新しましたが、配当金がまた0円からスタートになっています。
これはどういうことですか?
※保険料が生涯一定の保険はありますか?出来れば14000円以上は払いたくないです。
※フコク生命の5年ごと利差配当付き定期付き新積立型介護保険
5年ごと利差配当付き新医療保険
5年ごと利差配当付き新個人年金保険(確定年金(前厚型))
この保険も僕の保険みたいに39歳くらいになったら保険料が6千円くらいアップするんですか?
その他、お勧め保険やメリット・デメリットがあれば教えてください。
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- 質問日時:
- 2007/10/24 20:22:55
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- 解決日時:
- 2007/10/29 15:55:29
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ベストアンサーに選ばれた回答
次は39歳になると現在の月々保険料が140000円から約21000円にUPします。
このまま払い続けると69歳までで約1千万円も保険料を払うことになります。
※この保険ってどう思いますか??? 40歳以上の方は、2万円払うのが今の保険の常識なんでしょうか?
常識ではありません。
まずご自身に何の保障が必要か理解し、必要な保障がわかった時点で取捨選択をすればよいことです。
当然ご家族の人数や、持ち家か否か、厚生年金か国民年金か等多岐に渡る判断基準があると思います。
もちろん2万円を超えることもありえます。
※わんつーらぶUから堂々人生に更新しましたが、配当金がまた0円からスタートになっています。
これはどういうことですか?
こちらは、他の回答者さんも書かれていますが、更新ではなく転換だと思います。
※保険料が生涯一定の保険はありますか?出来れば14000円以上は払いたくないです。
もちろんあります。
ただし、先ほども書きましたがご自身に必要な保障が理解できてその結果保険料が月額14000円以上であれば、
私は支払うべきだと思います。
※フコク生命の5年ごと利差配当付き定期付き新積立型介護保険
5年ごと利差配当付き新医療保険
5年ごと利差配当付き新個人年金保険(確定年金(前厚型))
この保険も僕の保険みたいに39歳くらいになったら保険料が6千円くらいアップするんですか?
まず、保険期間がわからないので確かなことはいえませんが医療保険に関しては上がると思われます。
個人年金は保険期間内に上がることはないと思われます。
その他、お勧め保険やメリット・デメリットがあれば教えてください。
まず、質問者さんがするべきことはご自身に必要な保障の内容を理解することです。
私は外資系保険会社で外交員をしていますが、まず質問者さんのように内容もわからず契約されている方は非常に多いです。
入院が心配で入院保障がほしいのか、万一の場合のご家族の生活費や学費が心配なのか、リタイヤ後の年金が心配なのか?
いろいろな保険会社に電話して聞いてみることです。
多分、電話すれば担当者が説明にきますので一通り説明を聞いて、ご自身のほしい保障をはっきりさせることが必要です。
保険会社や担当者によって考え方も違うので、わけわからなくなることがありえます。
そのためにも、自分のほしい保障をはっきりさせておくことです!
その上で、また専門的な用語等が出てきてわからなければ、このような場で具体的な質問をすればよいと思います。
家族が6人いて家に1台の車を買うのに2シーターを買う人はいないと思います。
それと同じです。自分のほしいものをはっきりさせることが重要です。
そうすれば、保険外交員が説明しても「これはいらない」とはっきり言うことができると思います。
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- 回答日時:2007/10/27 17:26:02
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ベストアンサー以外の回答
(4件中1〜4件)
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個別の保険については分かりません。名前で決めずに終身保険か定期保険かを調べて決めてください。この意味が分からなければ入らない方がまだましです。
保険の採算性というものを一度で良いので考えてみてください。100万払って万一の時100万戻ってくれば一応採算は取れますが、貯めても同じなのでほぼ無駄です。これ以下しか戻ってこなければ無駄そのものです。
一生払う場合には100%採算は取れていません。典型的な更新型定期保険です。散々払わせた挙句に70越す頃には更新はできませんと言って切り捨てられます。こうして保険難民になった人たちを受け継ぐのがCMでやっている保険です。80歳まで入れますなどといっていますが、老人騙してぼったくる悪徳商法と何も変わりません。
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- 回答日時:2007/10/28 21:00:04
知識の無いまま担当者の勧めだけで加入した場合には大抵あなたのように担当者の見入りの良い保険を勧められることになり
ます。自分の死を確かに他人事のように考えることは誰でも嫌であり全てを担当者に丸投げすると気づいたら更新タイプの
殆ど掛け捨ての保険であり以前の保険を転換制度と言って解約返戻金すら今の保険の掛け捨て部分に一時払いとして
充当されているという最終的にはごく僅かな終身保険しか残らない状態になります。今の保険にはメリットは早期死亡だけです。
残りは全てデメリットとなります。今疑問に思ったことはラッキーだったと思いましょう。年令は遡ることは出来ませんので今出来る
ことをまずしましょう。答えは今の保険の内容を調べます。理想的な保険はどのような状況でもその保険を利用することができる
ものです。長い将来仮に保険は必要なかったと思ったとしても解約や減額することで支払った保険料以上戻る保険も今の時代
でも存在しています。一定期間で更新しその度に保険料が大幅に上がる、保険料支払いが終わる頃に解約してもそれまで
支払った保険料の1割程度戻れば御の字などの保険ではそのことを知った人は誰も加入などしないはずです。でも大多数の
人が加入している事実は加入した保険の内容や仕組みを知らないからにほかなりません。だから最低限の知識を持つことだけ
が将来のあなた自身を守ることになるのです。知恵袋で質問すればそれなりの回答がありますがどの回答が自分に取って
良いのかすら分からないのが普通です。保険種類を聞いてもそれが何のためになるのかどう得なのか分からなければその保険
の価値も分からず結局は解約することにもなるのです。だから知識が必要というのです。必ずあなたのためになりますので
図書館などで自分の保険証券に書かれている保険種類、特約などを調べてください。どのような保険が普通なのか、どのように
得なのかなどを面倒だと思いますがぜひ調べてみてください。
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- 回答日時:2007/10/24 22:50:44
nii5577さん
※この保険ってどう思いますか??? 40歳以上の方は、2万円払うのが今の保険の常識なんでしょうか?
>この形は以前からあり、今でも一般的と言えます。2万円の保証の内容が、あなたに必要か否かという事です。保険は保障と安心を買うものですので、貯金と混同してはいけません。
※わんつーらぶUから堂々人生に更新しましたが、配当金がまた0円からスタートになっています。
これはどういうことですか?
>更新という言葉は妥当ではありません。転換と言います。わんつーらぶUを解約して、その解約金を頭金にして新しい堂々人生の契約をしたのです。配当金も頭金に入って、また1からスタート・つまりリセットです。
※保険料が生涯一定の保険はありますか?出来れば14000円以上は払いたくないです。
>ありますが、堂々人生を変更することはできません。また、そう言う保険は同じ保険料でも保障内容は今より小さくなります。
※フコク生命の5年ごと利差配当付き定期付き新積立型介護保険
5年ごと利差配当付き新医療保険
5年ごと利差配当付き新個人年金保険(確定年金(前厚型))
この保険も僕の保険みたいに39歳くらいになったら保険料が6千円くらいアップするんですか?
>定期付き新積立型介護保険と新個人年金保険は、保険料のアップはないでしょう。新医療保険はわかりません。保険期間のところに『10年』となっていれば、10年ごとに値上がりします。
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- 回答日時:2007/10/24 21:05:57
yqlpovloさん
※この保険ってどう思いますか??? 40歳以上の方は、2万円払うのが今の保険の常識なんでしょうか?
→保険会社名、保険の愛称、保険料だけではわかりません。
あなたの家族構成や今の資産、今後発生すると見込まれる費用(家を建てる等)がわかり、そこから必要な保障を計算します。
保険料は安くしようと思えば、保証内容を下げればすむので、簡単に出来ます。
※わんつーらぶUから堂々人生に更新しましたが、配当金がまた0円からスタートになっています。
これはどういうことですか?
→今までの配当金が、堂々人生の一時払い金に充てられていると思われます。
配当金を頭金のようにして、堂々人生の毎月の保険料が割安になっている可能性が高いです。
死亡保障を終身にするのであれば、変額保険のほうが割安です。
ただし、途中で解約した場合の最低保証はありません。
死亡保険金は最低保証があります。
以前は、アリコも取り扱っていたのですが、アリコは新規販売をやめたようです。
今は、ソニー生命が販売しています・
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- 回答日時:2007/10/24 20:43:26


