解決済みの質問
安旨(やすうま)ワインと雑誌などで評されたものをいくつか飲んでみました。
ohhg776さん
安旨(やすうま)ワインと雑誌などで評されたものをいくつか飲んでみました。
高級ワインと比べるつもりは少しもないのですが
普段飲みなれているワインと比べても、香りがなく、果実味もせず。
お世辞にもおいしいとは言えず、なんだこれ?と思いました。
フルーティとか書かれているのに全然嘘っぱち。
1,000円以下のワインにいたっては、まずいとしか言えませんでした。
とびきりおいしい
おいしい
普通 ←普段飲んでいるワイン
まずい ←安旨ワイン
飲めない ←1,000円以下のワイン
これはお茶やコーヒー、紅茶で考えた場合、
缶コーヒーやペットボトルと同じようなものなのかな?
でもこれは安旨じゃないですよね?
「○○紅茶」とか「○○○コーヒー」とか
インスタントじゃないのに香りがなくておいしくないのがありますね。
でもそういうのを安旨紅茶という?
確かに価格で比較すれば、フランス産よりチリ産のできがいいと思いました。
でも、コストパフォーマンスがいいとか、おいしくもないワインを飲んでお得だ
という感覚が良くわかりません。
2~3本まずいのを飲むより、1本おいしいのを飲んだほうが得だと思いますが
どうなのでしょうか?
【質問1】たまたま飲んだワインがNGだったのでしょうか?
【質問2】普段飲むワインだから安くてまずくてもいい、そのレベルを旨いとする、ということなのでしょうか?
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- 質問日時:
- 2007/11/14 13:16:54
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- 解決日時:
- 2007/11/29 03:03:42
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
おいしい・まずいは主観なので、質問者さんが「まずい」と感じたんなら、それはまずいんだと思います。
【質問1】に関しては、世界中の安ワインを全て試されたわけではないでしょうから、たまたま質問者さんが試した安ワインが100発100中まずかったというだけかもしれません。だからイエス。
【質問2】値段なりのおいしさ、というのは少なからずあると思います。「普段飲むものだからこの程度」という価値基準で判断されているものなのかもしれません。だからこれもイエスかな。
質問者さんはコーヒーや紅茶にたとえられていますが、もうちょっと近いところでビールと発泡酒というのはいかがでしょう?
最近はビールの代わりに発泡酒で済ませてらっしゃる方も多くて、とても売れているそうですね。
じゃあ、ビールと比べるとどうなんだって言えば、やはりビールに疎い私が飲んでもコクや味の深み、全てにおいて発泡酒はやはりいまひとつな感が否めません。
でもほとんどの人が「普段はこれでいいか。」と思って飲んでるのも事実だし、「いや、絶対これだけは譲れん!」とそこだけはビールにこだわる人もいます。
安ワインも同じで、その「まずい」が「でも普段はこれでいいか」と思える人はそこで妥協するし、「こりゃ譲れん」と思う人は納得のいくものを選べばいいし。
おいしい・まずいのハードルは人それぞれ高さが違いますからね。
ちなみに私のハードルは質問者さんよりもちょっと低いかな(笑)。
おうちでごはんと一緒にガブガブ飲んじゃうカリフォルニアワインは、日本のスーパーで買うと1本丁度1000円くらい。
普段用としてワイナリーから直接木箱でどっさり買っているので、さらに割安です。
味の深みとか香りは?って聞かれるとちょっと???な部分もあるけど、その分癖がなくて、ノンジャンルなうちの食卓では誰とでもなかよくできるいいヤツとして大活躍です。
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- 回答日時:2007/11/14 13:56:06
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ベストアンサー以外の回答
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本当に美味しいワイン呑みたいのなら、それなりにお金かかるのは、当たり前だと思いますけど。それでも、ヨーロッパの人間のように食事にはワイン欠かせないんであれば、多少味に目つぶっても、お財布に負担の少ないモノを呑む、それすら納得できませんか?何百円のワインでも、食事と一緒に呑むのであれば、それなりに呑めますけど。僕はよっぽどの味オンチなんでしょうかね?
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2007/11/15 00:29:41
【質問2】普段飲むワインだから安くてまずくてもいい、そのレベルを旨いとする、ということなのでしょうか?
そのとおりでしょうね。
高いものを少量飲むより安いものを大量に飲んだほうがいいか? また、どれくらい大量であれば安いほうがいいのかは、個人の感覚ですね。
また、安さに挑戦(話の種)という感覚で安いワインを飲む人も多いと思います。
私も290円のワインを飲んだりします。
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- 回答日時:2007/11/14 13:22:03

