解決済みの質問
DAMの精密採点IIで90点以上取るコツってありますか?
DAMの精密採点IIで90点以上取るコツってありますか?
________________________________________________________
DAMの精密採点IIで90点以上がなかなか取れません。
一曲だけとったことがあるのですが、それ以外の曲では何度挑戦しても無理でした。
90点以上取られている方は、音程とかこぶし等の評価はだいたいどんな感じなのでしょうか?
あと、練習法とかもあったらご教授お願いします。
ちなみに私はビブラートは得意じゃないです。
リズムは少しタメになってしまう傾向にあるようです。
-
- 質問日時:
- 2007/11/18 20:23:40
-
- 解決日時:
- 2007/12/3 03:08:03
-
- 回答数:
- 2
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 25枚
-
- 閲覧数:
- 14,693
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
採点にこぶしやビブラートは関係ないようです。機械はそこまで判断できないようです。
人が聞いて心地よく「上手」と感じるのと、プログラムされた機会が「上手」と判断するのは全く違うということです。
『そもそも採点機は、マイクを通した人の声と、機械から流れる音楽の二つの音の波形を比較して点数を計算しているだけなのです 。
この波形は音階ごとに違った波形となるため、細部に渡って比較が可能です 。
ようするに採点機は、波形の高さが違うからマイナス何点、大きさが違うからマイナス何点という具合に、減点法によって採点結果を表示するしくみになっている 。
高得点を望むなら、あくまでも教科書通り音階に忠実に歌わなければならない。力んだり、感情を込めて半テンポずらしたりしたら、減点対象となってしまいます 。
だから、プロの歌手が歌ったところで、絶対にいい点数が出るとは限りません 。
しかし、感情も込めずただ音階に忠実に歌うということはスッキリしないし、場が盛り上がらないことは、言うまでもない‥‥
ちなみにここの最後ら辺に実際に問い合わせした結果が書かれています。
「気になる疑問を解消すべくカラオケ機器メーカーの第一興商さんに採点の仕組みを聞いてみました。
採点は基本的に減点方式で、楽譜から音程が外れたり音量が足りなかったりすると次々と減点。
感情込めすぎてアレンジしても減点。
より機械的に、そして歯切れよく歌うことが高得点の秘訣だそうです。いくら本人のアレンジでも駄目なものは駄目。厳しい世の中です。』とのことです。
参照抜粋
http://holyriku.10.dtiblog.com/blog-entry-59.html
機械にどうこう採点されるのもねェ・・・
採点は基本的に減点方式の為、正しい音程・十分な音量・感情は込めすぎず、勝手なアレンジもしない事です。
機械的に、歯切れよく歌うことが高得点のようです。
- 違反報告
- 編集日時:2007/11/24 14:54:32
- 回答日時:2007/11/24 14:36:37
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
10人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)

