解決済みの質問
サーバーベース型のシンクライアントにおいて、専用端末が売れる理由って何でしょ...
サーバーベース型のシンクライアントにおいて、専用端末が売れる理由って何でしょうか?
ネットワークブート型だと、端末の種類が違うと設定がめんどくさいってのは聞いたことがあるのですが、サーバーベース型でも同じことが言えるのでしょうか?普通に考えたら、今使ってる端末からハードディスク取り外したほうが安上がりですよね。
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- 質問日時:
- 2008/1/9 15:50:57
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- 解決日時:
- 2008/1/15 19:48:32
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ベストアンサーに選ばれた回答
ハードディスクを外したら、どうやってパソコンは起動するのだろう。
サーバ型は、普通にOSを起動してプログラムを動かしてサーバに接続するので、それをやらないとだめということ。
なので、何らかの記憶装置は内蔵してあるのですよ。
専用端末だとCFカードとかかもしれないけど、その手のメモリを使ってるケースがありますね。
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- 回答日時:2008/1/9 16:01:29
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ベストアンサー以外の回答
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サーバベース型シンクライアントは、シンプルでかつ利用が楽だからだと思います。
サーバと言っても、普通のPCや仮想化されたPCを指しています。そのため、今使っているPCへソフトを導入するだけで、サーバに変り、あとはシンクライアントからアクセスするだけで今までのPCと同じ感覚でシンクライアントが使えます。
要は、ディスプレイとキーボード・マウスをネットワークの先にあるPCをリモート操作するだけの構造です。
また仮想PCソフトを使って、1台のサーバで複数台のPCと見せかけて動作させることもメリットの一つですね。
(補足)
ネットワークブート型は、HDDだけを外のサーバへ移動したイメージです。
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- 回答日時:2008/1/9 19:29:58
既存パソコンの流用は移行が大変で平行運転できないし、新規にパソコンを買う場合も組み換えの人件費が高くつくし、保守の問題などありますから、廃棄するまでのトータルで考えるからだと思います。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2008/1/9 18:50:36

