解決済みの質問
近視でコンタクトも長年やっていたのですが、調子が悪くレーシックの手術をしまし...
nailmariさん
近視でコンタクトも長年やっていたのですが、調子が悪くレーシックの手術をしました。すぐに遠くは1.5までに回復してとっても良くみえるのですが、 近くは自分の年齢のこともあり、全くピントが合わずに当然老眼鏡をかえてますが、仕事がネイルなので細かく、CKという手術を追加で受けようか悩んでいます。どなたか受けた方あるいは知っている方教えて下さい。
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- 質問日時:
- 2008/1/24 11:11:46
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/1/29 11:21:22
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ベストアンサーに選ばれた回答
CKというのはわかりやすく言うと、軽い近視の状態にするということになります。
せっかく近視を治されたのにナンセンスな話になってきます。
モノビジョンといって右目で遠くを見て、左目で近くを見るということになりますので(逆もあり)
近方作業が長い方はかなり目が疲れると思います。
遠近感も損なわれますので動体視力も落ち車の運転等にも影響があります。
そのあたりは最初によく相談にのってくれなかったのでしょうか、1.5なんて視力は必要ないと思いますが。。
(遠視の状態になっている可能性も高いです)
お仕事を考えても0.7くらいあれば十分だと思いますので、それでも遠くが不便ならそのときだけメガネ
をかけられたらどうでしょうか(映画を観たり、車を運転するときなど)
ただし、加齢と共にそれでも近くが見えずらくなった時は、老眼鏡が必要になりますので熟慮が必要です。
どちらにしても1.5は遠視になってる可能性が高いですので、せめて1.0位にレーシックで調整してもらったらどうでしょう?
近方作業じゃなくても眼精疲労の原因になりますよ、保証期間みたいなものがあると思いますので。
遠近両用レーシックというものもありますがコンタクトと同じ原理なので光量が半減するなどデメリットも多いです。
誇大広告が多いですが、やはり基本的にはメガネ等を併用することが必要になると思います。
メガネを遠くで掛けるか、近くで掛けるかの選択をする事ができますので、どちらが自分の生活に合っているか
見極める事が大事です。
どうしてもメガネ等を使いたくないのであれば、デメリットを十分承知の上で受ける必要があると思います。
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- 編集日時:2008/1/26 13:04:47
- 回答日時:2008/1/26 11:13:43
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質問した人からのコメント
いずれにおいてももっとじっくりと考えてからにしようと思います。