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解決済みのQ&A

硬式テニスのラケットに、バランサー(おもり)をつけるとき、先端につけるのと、横につけるの...

ewig_suenoさん

硬式テニスのラケットに、バランサー(おもり)をつけるとき、先端につけるのと、横につけるのではどのような違いがありますか?

  • 質問日時:
    2008/2/29 06:23:35
    ケータイからの投稿
  • 解決日時:
    2008/3/15 03:01:41
  • 閲覧数:
    4,904
    回答数:
    2

ベストアンサーに選ばれた回答

super_eittocsさん

面の安定性が良くなったり、振り抜きが良くなったりなど。
下記サイトを参考にしてください。
http://www.courtside.co.jp/tuneup/omori.htm

この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

(1件中1〜1件)

 

yattomoratta411さん

単純に考えると
静的バランスでは同じ6グラムのバランサーをつけると考えて
トップにつければグリップからほぼ60センチ
サイドにつければほぼ30センチですから、てこの原理で2倍の影響があると理解できます。
動的バランス(慣性モーメント)では距離の2乗に比例しますから4倍の影響があることになります。

とはいえ、支点、力点、作用点が必ずしも特定できないこともあり概ねそうだと思ってください。
詳細はほかの方が紹介してくださったHPを参照してみてください。(ちょっと難しいかもしれません)

トップヘビーなラケットをイーブン気味にしたい場合などはヘッドを削るわけに行かないので
グリップの中にバランステープを張ったりしますがラケット重量自体は重くなります。
当然ほぼ支点に張るわけなので予想より影響しません。「ちょっとだけスイングが軽くなるかなあ」の程度です。

あとは試行錯誤で自分の好みを探すしかないです。

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