解決済みの質問
合致と一致の違いとは?
合致と一致の違いとは?
合致と一致の違いとは、具体的にどういう違いなのでしょう?
また、どう使い分けるべきなのでしょうか?
今、法学部のレポートを書いている最中なのですが、
ある条文とある状況について書こうとした場合、
『この状況は~の条文と合致している。』
・・・というような使い方であっているのでしょうか?
この場合では『一致』は、使わないような気がしますが・・・
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- 質問日時:
- 2008/5/25 03:59:31
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- 解決日時:
- 2008/5/25 21:25:29
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ベストアンサーに選ばれた回答
一般的に、
「一致」は、二つ以上のものがぴったり一つになることで、食い違いが無い。
合致すること。「指紋が―する」「満場―」等々
「合致」は、ぴったり合うことで、一致すること。「目的に―する」「二人の見解が―する」
よって、同じです。
なお、法律での用法に明確な区別があるのかどうか私は知りませんが、
「条件」や「表示」や「判例」等々の意思に係らない場合は「一致」の使用が多いような気がしますし、
「意思」や「言動」や「趣旨」等々の意思に係る場合は「合致」の使用が多いような気がしますよ。
見当違いだったらごめんなさいね。ご参考まで。
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- 回答日時:2008/5/25 04:23:58
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