解決済みの質問
過払い金返還請求~代理人許可申請と委任状~途中報告です。
過払い金返還請求~代理人許可申請と委任状~途中報告です。
いつも回答くださる皆様の目にとまると良いのですが…
主人の過払い金請求を代理人としてします。
やっと訴状を作りました。同時に代理人許可申請を提出します。
戸籍を一緒に提出するよう言われました。
業者は「個人には応じません」の会社なので即提訴で行こうと思いましたが、
電話連絡等も私がしたいので、委任状を作り、意味はないかと思いましたが
一応請求書も作り、委任状と請求書を発送します。
(一応請求書のコピーを、甲第3号証にします。)
委任状には住民票も同封します。(同居の妻である証明と業者に連絡してある住所から転居した証明に)
これで業者と訴訟外も私が対応できると思います。
こちらでご意見いただいた事や自分で調べたことで進めてきましたが
この流れでいいでしょうか?
もし何か不足や注意点があれば教えていただけると助かります。
そして、父の引きなおし計算が終わりました。
1社は過払い金が500万円超え、利息は5%で200万円超えました。
入力ミスかと思いました。
残り3社も過払い金だけで50~100万ずつあります。
費用のこともあるので、司さんに頼むかどうか、主人の訴訟を経験してから考え、
母や姉に相談して決めます。
私ががんばれるとよいのですが、母の心臓病が発覚し、
手術もあり、家事・育児・仕事の合間の時間がさらにとりにくくなりそうです。
でも過払い金額の詳細を知り、未来の展望が開けました。
訴訟をがんばれば、姉への借金も完済し、
母は術後、重労働の仕事を辞めて体を休めれそうです。
皆様のお知恵と叱咤激励のおかげです。
(当初の無知なままでしたら変なサイトや適当な司さんを捕まえていたと思います)
ここからが勝負ですよね。
引き続き頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
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- 質問日時:
- 2008/12/10 08:52:17
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- 解決日時:
- 2008/12/17 09:19:17
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ベストアンサーに選ばれた回答
お父様の件ですが、140万円を超える場合地方裁判所への提訴となります。
地裁では、弁護士以外の代理人は認められません。
つまり、お父様自身が行う本人訴訟か、弁護士に頼む訴訟になります。
お父様自身ができればそれでいいのですが。
弁護士に頼むのも本当に誠実な弁護士に頼まないと大変です。
私の父の話で恐縮ですが、父の過払い金返還をお願いした司法書士は、誠実さの点で
かける人でした。どの会社にいくら過払いがあって、どう和解したとか報告が無いのです。
また、報酬の件もいいかげん。
もし弁護士に頼む場合、過払い金の内容よりも(過払い金の争点はありません。)報酬について
細かく話を聞く、和解する場合の条件、報告は、必ず1ヶ月に1回口頭あるいは書類でしてくれ
など聞いてください。このような話を面倒くさがる、対応が悪い弁護士には頼まない。
一番いいのは、実際に頼んだ人から評判を聞くのがいいでしょう。
とにかく、弁護士に頼む場合、慎重にしてください。
弁護士もピンキリ。過払い金返還を最高裁に認めさせた”神”のような人がいるかと思うと、
”クズ”もいます。
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- 回答日時:2008/12/10 10:18:55
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awpjmgaさん
訴状を自ら作った貴女ですから、お父様の弁護士も、いい人を選べますよ。
ところで、証拠は立証したい事実を証明するために出すものです。
甲3号証はなにを証明するためのものか、もう一度よく考え、不要なら提出を控えましょう。
少なくとも、不当利得を証明するためのものではないですよ。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2008/12/10 13:38:46
そこまでできたらもう終わったも同然ですよ、後は時間の問題です。出来ないorやらない人はそこまで行く間に断念している人たちに過ぎません。
500万超え~入力ミス?笑えます。私自身一社300万超の引き直し結果見て同じこと思いましたよ。但し、地裁案件になるため家族ですら代理人になれませんし司法書士でも同様です。でもそこまでできたあなただからこそ「人選ミス」しないと思います。人選ミスする人たちは結局自分で勉強しないで「丸投げ」したからです。自分でできるほどになっていれば相談の仕方やそれに対する返答でどういう姿勢で取り組んでいるかわかるものです
まだまだ不安でしょうが終わってみれば「こんなもんかぃ!」と突っ込みたくなるぐらい簡単だったと気づくことでしょう。
がんばってください
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- 回答日時:2008/12/10 11:13:23


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