解決済みの質問
過払い金返還を求める訴状の書き方について カテ違いだったかも知れないのでもう...
過払い金返還を求める訴状の書き方について
カテ違いだったかも知れないのでもう一度質問します。
現在「サラ金・消費者金融からお金を取り返す方法」という名古屋消費者信用問題研究会が出しているマニュアル本を参考に訴状を書いているところです。この本に書かれていることについて、何点かわからないことがありますので、どなたか教えてください。
①請求の趣旨の部分で「~に対する2006年7月3日から支払済みまで年6分の割合による金員を支払え。」という部分なんですが、日付を書く部分はまだ取引履歴上は完済していない場合はいつの日付を書けばいいのでしょうか?これは完済していなくても、一番最近の返済日の翌日でいいのでしょうか?
②利息を5%で計算している場合は、「年6分」の部分は「年5分」と書き直さないといけないのでしょうか?
③請求の原因を書く部分において、注釈の残高無視パターンという意味がよくわかりません。取引履歴上完済になっていない場合は、そのままでいいのでしょうか?
よろしくお願いします。
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- 質問日時:
- 2008/12/18 02:45:28
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- 解決日時:
- 2008/12/18 03:25:41
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
①最後の借入か最後の返済日が一番最後の行になってますよね?その翌日の日付を記載します。
②5分に書き直してください。
③残高無視パターンとは、取引履歴が全開示されている場合は関係ありません。ちなみに、履歴の古い部分が開示されず、履歴の始まりが端数で始まっていた場合などに、始まりの残高を無視する計算をする場合があり、その事を指します。
個人訴訟がんばってください。
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- 回答日時:2008/12/18 03:14:30
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質問した人からのコメント
個人訴訟がんばります!!