とらドラの冒頭で『この世界の誰一人見たことがないものがある。それは優しくて、...
とらドラの冒頭で『この世界の誰一人見たことがないものがある。それは優しくて、とても甘い』の『それ』って結局なんですか? 自分の解釈では『愛』なんですけど 他の方々意見を書き込んでください
ベストアンサーに選ばれた回答
ラノベ版の最終巻では、この文章の一部が変わります。
そのシーンから考えると竜児にとっての“それ”は大河に再開したときの竜児の気持ちだったのかなと。ということは、やっぱり愛から生まれる幸せなのかな?
私自身いまだに“それ”を見つけていないので、なんとも言えませんがww
「愛」もそうかもしれないけれど、愛から生まれる「幸せ」とかじゃないかな
その冒頭の文は大河と竜児の関係だけじゃなくて、周りの人にも関わると思うし。
質問者さんの考えとほぼ同じですが「恋心」かと。
最終巻を読んでも同じように見受けられますし。
ええっと、確か小説の10巻にもそれ、書いてましたよ。
『気体っぽいもの!』なんとなく……
それにしても、大河が竜児のことを好きになるなんて(ToT)
でも、一番好きなのはやっぱ『櫛枝実乃梨』っしょd(^o^)b