解決済みの質問
中2の内容です。春休みの宿題でどうしても分からない問題があったので… よろしくお...
l0ve21shさん
中2の内容です。春休みの宿題でどうしても分からない問題があったので…
よろしくおねがいします;;
次の英文を()内の指示に従って書きかえなさい。
There is a book on the table.(下線部をyour bookにかえて)
(下線部は【a book】にひいてありました。)
という問題があって,私は解答欄に
There is your book on the table.と書いて
答え合わせをしたところ,答えには
Your book is on the table.とかいてありました…
何故だかわかる人はなるべく詳しい解説をよろしくお願いします;;
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- 質問日時:
- 2009/3/30 16:07:01
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- 解決日時:
- 2009/3/30 16:55:10
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ベストアンサーに選ばれた回答
特別な場合を除いて、There is構文は、不定のものにしかつかえません。不定のものとは、「a book」や「books」のことです。theとかmyとかyourとかがついた「the book(s)」「my book(s)」「your book(s)」「his book(s)」などや、PaulとかTomとかTokyoとかの固有名詞に、There is構文は使えないのです。ですので、your bookはThere is構文で使えません。Your bookそのものを主語にするしかないのです。
例えば、「私の家は横浜にあります」は「My house is in Yokohama.」であり「There is my house in Yokohama.」とは言いません。「ポールは東京にいます」は「Paul is in Tokyo.」であり「There is Paul in Tokyo.」とは言いません。
逆に、「テーブルの上に本が一冊あります」は「There is a book on the table.」が正しく、「A book is on the table.」は、通常言いません。
ただし、例外もあり、「There is Paul.」なんてなることもあるのですが、それを説明すると字数が足りなくなってしまうので、辞書の『ジーニアス』で「there」を引いてみてください。そこに細かい説明が載っています。『ジーニアス』を持っていなければ、絶対にクラスに1人や2人は『ジーニアス』を使っている子がいるので、見せてもらってください(電子辞書は大抵『ジーニアス』が入っています)。
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- 編集日時:2009/3/30 16:42:16
- 回答日時:2009/3/30 16:32:44
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質問した人からのコメント
とても分かりやすかったです^^
感動しました!!!