解決済みの質問
Bフレッツ光とIP電話とそれに必要なプロバイダ契約、そして従来のアナログ固定電話...
Bフレッツ光とIP電話とそれに必要なプロバイダ契約、そして従来のアナログ固定電話を利用するには、ビジネスホンのような機器がどうしても必要なのでしょうか?
格安で使うならどういうシステムが理想ですか?
リース契約にすると、電話機等の機器諸設定料金や工事料金はリース料に込まれるので契約はし易いのですが、支払う総金額が極端に大きくなる。しかもリースなので所有権がユーザーに移らない。
現金購入だと電話機等機器本体料金と設定料金、工事料金が発生し、一度に支払わなければならない金額が大きくなるが、リースの場合の総支払い金額と比べたらはるかに安い。
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- 質問日時:
- 2009/5/11 18:15:44
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- 解決日時:
- 2009/5/13 01:26:46
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- 回答数:
- 3
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ベストアンサーに選ばれた回答
後段のリース契約について、感想。
標準的な価格で、50万円の設備があったとします。
リース業者は、それを25万円で購入し,貴方とのリース設定価格を50万円で提示します。
その50万円を基準に、
・金利(あなた様が融資を受けられる金利と、どちらが高いですか)
・諸費用(保険など、いろんな項目を提示します)
などを加算して、リース料率を設定します。
次いで、
・初年度のリース料
・再リース料
・買取価格
なども設定するのが正規のリースなのですが、最近の悪徳リース業者は、再リース料はおろか買取価格も提示しないそうですねぇ。
で、最終的に積算すると,膨大な投下資本となって経営を圧迫している泣き言が見受けられます。もしかすると、原価25万円の設備にリース満了時までの支払い総額が100万円を超えるのではないでしようか。
リース業者のセールストークは「リース料の経費参入」でしようが、いまやそれも「死語」ではありませんか。
航空機などの大型物件なら話は別ですが、少額資産の経費参入特例だってありますし、こんな低金利時代に電話設備程度で、
リース契約する魅力なんてあるのでしようか。
税理士さんに、お知り合いがいたら相談されるのがベターだと思います。
質問文からの推測では、何かのご商売なのでしようが、折角の利益でリース業者の社員給料を負担するなんて、私ならマッピラです。そんな事より、25万円で購入する方法を自力で見つけ出します。
余計なお節介でした。
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- 編集日時:2009/5/12 17:01:54
- 回答日時:2009/5/11 18:54:36
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tnejtnejさん
電話の必要回線数と電話機の必要な台数が書いてないとビジホンかホームテレホンかファッション電話かどれがベストなのかアドバイスできません。
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- 回答日時:2009/5/12 11:04:22
電話番号2つまでなら、Bフレッツとひかり電話を契約すればOK。
電話番号も変わらなくて済みます。
従来のアナログ固定電話を使用可能(ひかり電話を契約すると変換装置が無料貸与される)。
別途、インターネット接続プロバイダとの契約が必要。
工事費は個人が契約するのと同じようにできれば、無料のキャンペーンが利用できるかも。
ただし、プロバイダの接続設定などは自分でやる必要がある。
ひかり電話はIP電話のシステムを使用しているため、万全ではありません。
業務で使用されるのなら、従来の電話回線も残しておいて、インターネット接続だけを光ファイバにした方がいいかもしれません。
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- 回答日時:2009/5/11 18:25:55


質問した人からのコメント
なるべく安価な設備で使いたかったのですが、数年前に契約したリース物件を現在利用中、やはり高い買い物をしていたいたんだと今反省しています。。