解決済みの質問
紅茶は、あらかじめお湯であたためたティーポットに沸騰したお湯を入れて作るとお...
紅茶は、あらかじめお湯であたためたティーポットに沸騰したお湯を入れて作るとおいしいというのはよく聞く話ですが、この淹れ方で淹れた紅茶は冷めてもおいしいんでしょうか?
つまり質問したいことは、紅茶を美味しく作るには、ティーポットをあたためておくという動作が一番大切なのか、それとも他に特別な技術を覚えて実行するのがおいしいのかといったところでしょうか。今回はどの茶葉がどんな紅茶にあっているか(ミルクティーかストレートかホットかアイスか等)は考えないでください。
-
- 質問日時:
- 2009/5/17 23:18:15
-
- 解決日時:
- 2009/6/1 03:21:44
-
- 回答数:
- 1
-
- 閲覧数:
- 237
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
一番ではありません。
どれもが必然な行為です。
紅茶で大切なのはジャンピングがちゃんと行われているかです。
お湯に含まれる空気量。
ポット内で対流が起こる最適な温度。
お茶とお湯の割合。など
基本的に技量というより作法だと思います。
ただ茶葉の種類は沢山あるので其々に適した条件を探すのは技量(根気?)が要ります。
冷めた紅茶は好きではありません。(アイスティーは好きです。)
- 違反報告
- 回答日時:2009/5/18 01:46:45
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
2人が役に立つと評価しています。

