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解決済みのQ&A

簿記論で使われている現価係数と年金現価係数の使い方と意味が良くわかりません。 ...

ring197601さん

簿記論で使われている現価係数と年金現価係数の使い方と意味が良くわかりません。
現在キャッシュフローを簡潔に導き出せる数字を認識しているのですが、合っていますか?
特殊商品売買の委託販売、受託販売が苦手です

特殊商品売買の委託、受託、試用販売、為替の振り当て処理が苦手です。
ひたすら問題を解く以外に道はないのでしょうか?
どうやったらスムーズに解けるようになりますか?
どなたか知恵を貸して下さい。

  • 質問日時:
    2009/7/10 11:26:13
  • 解決日時:
    2009/7/14 13:07:54
  • 閲覧数:
    1,562
    回答数:
    1
  • お礼:
    知恵コイン
    50枚

ベストアンサーに選ばれた回答

bushfukudaさん

現価係数は将来のある年の入出金を現在価値に割り引く(換算する)ケースに、
年金現価係数は翌年から毎年一定額の入出金があるとき、そのすべてを
現在価値に割り引くケースに使います。

特商なら商品や売掛金の勘定がどのタイミングでどんな金額が加減されるのか、
為替の振当処理ならどのタイミングでどのレートを適用するのかをしっかり理解し、
それができたら類題をこなして下さい。

質問した人からのお礼

  • 降参なるほど理解できました。特商や為替は基礎から地道にやり直します。ありがとうございました。
  • コメント日時:2009/7/14 13:07:54

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