解決済みの質問
レーシックの検査に行ってきましたが
furu15さん
レーシックの検査に行ってきましたが
検査結果で、軽度の近視ですが瞳孔が8㎜と大きいため、
ハロー・グレアが起こる可能性が大きいといわれました。
平均は6㎜だそうです。
神奈川クリニック
コンチェルト・スーパーイントラレーシック
裸眼視力0.1です。
レーシック受ける気は満々なのですが
ハロー・グレアが心配です。
実際、夜間の運転に支障の出るほどの後遺症が
出るのでしょうか?
詳しい方アドバイスお願いいたします。
- 補足
- 回答ありがとうございます。
ちなみに神奈川クリニックで行っているやつは9.5㎜以上広く照射できないのでしょうか?
その辺は考えて広くやってくれるのでしょうか?
質問続きですいませんがよろしくお願いします。
-
- 質問日時:
- 2009/10/10 22:39:26
-
- 解決日時:
- 2009/10/25 04:44:09
-
- 回答数:
- 1
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 100枚
-
- 閲覧数:
- 443
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
rava0724さん
瞳孔径が照射径を超えた瞬間からハロやグレアが出現します。
すなわち、視力が1.0以上に矯正していても、瞳孔が拡がると矯正されていない0.1の視力の光が網膜に入ってしまうためにこういったことが起きてしまうのです。ただ、0.1ほどの視力の光であれば、運転に支障が出るほどのハロ・グレアは考えにくいですが、性格的に気になるという人も中にはいます。
対策としてはとにかく照射径が広いレーザーを使用することです。wavefrontを使用して補正しても瞳孔が照射径より広がったら意味がありません。wavefrontは8.9-9.0mmくらいの直径のことが多く、これでは斜めから矯正されない光も入ります。9.5mm以上広げて照射できるレーザーのほうが無難かもしれません。
>>補足
アレグレット、コンチェルトは最大スキャン域は9.0mmですからやりたくても9.5mmは照射できません。
照射径を抑えて高速照射するのが売りのレーザーですから。
また、照射を広くする場合は当然フラップ径も大きくする必要も出てくるので、そういった技術も必要になります。
- 違反報告
- 編集日時:2009/10/12 08:39:50
- 回答日時:2009/10/11 07:43:26
この質問は投票によってベストアンサーが選ばれました!
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
2人が役に立つと評価しています。

