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有限会社を経営してましたが、休業状態で借金返済が困難です。不動産を売却し借金...

yufyyorkmさん

有限会社を経営してましたが、休業状態で借金返済が困難です。不動産を売却し借金返済をしたいのですが、買い手がつきません。この現状を打破する最良の手段は何かを是非とも御教授下さい。

追加します。

・有限会社は休業届けを提出し10ヶ月経過してます。
・妻の名義で借金。私が連帯保証人です。
・借金額は、地元信用金庫から住宅ローン残債が約300万。会社運営等借金が、銀行・消費者金融含め約500万あります。
・私は無職で年金受給者。妻はパートです。収入は合算で25万位です。
・月々の返済は、住宅ローンを含め約18万位の状況です。
・銀行に相談し、現在は利子のみの支払いで待ってもらっていますが、その期限も残り2ヶ月位です。
・不動産を所持しておりますが、手放しても構わないです。
・不動産ですが、市街化調整区域にある農家分家ということもあり、買い手が付きません。
・不動産業者に売却依頼をして6ヶ月が経過しました。

自己破産を考えてますが、少額管財事件扱いになるのでしょうか。
その際、東京地方裁判所に申立する場合と地方の場合で違いはありますか?

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yoshi_ziziさん

市街化調整区域の土地ですが、あなたが分家扱いで

現況家が建っている状態ですか?

家が建っている状態であれば、第三者が購入した場合

既存宅地(既得権)で家が建替可能かと思いますので

立地条件から価格が合ってないのではないですか?

実際問題借金はその土地に権利設定されてますよね?

その不動産の売却費用で借金返済は出来そうなら

早急に売却値段を見直して見てください。

経験上6ヶ月そのままの値段で売れ残った物件は

値段を下げなければ99%売れません。

再度不動産屋に価格を相談するべきですよ。

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hiroto200609さん

有限会社は休業されているんですよね。
業種は何かわかりませんが、休業ということは、そこからの収入はないということでよろしいでしょうか。
不動産をお持ちとのことですが、それも手放して構わないということですよね。
そして、主債務者が奥様で、保証人がご主人さまですね。他に保証人はいないと考えさせていただきます。

結果からいいますと、『支払うのをやめましょう!』 銀行等の取引年数は質問内容からではわかりませんが、残高から考えると結構、長い間、支払われているのではありませんか?心配なさらずとも業者(銀行等)は十分儲けています。

仕事上の取引先はありませんし、不動産も手放していい・・・ということは、結果的に『失ってはならないものは何もない』ということではありませんか?

信用金庫も銀行も消費者金融も、あなたが返済しなければ勝手に裁判所を通じて差し押さえ等を行うでしょう。

でも、そんなことは勝手にさせておけば良いのです。不動産は売却(競売)できず、そのまま住むことが可能です。
それに、心配しなくても、業者はあなた以外の顧客から多くの収益を得ています。現に会社が存続していることが何よりの証拠です。
あなたは、自営業も休業状態。年金暮らしで、奥様のパートだけで生活しているのが現状です。世の中の誰が見ても弱者はあなたです。

弱いものを食い物にしている強い業者に何の遠慮も要りませんよ。

心配なのは、奥様の給料です。おそらく、不動産や動産を差し押さえても二束三文なので、無駄に訴訟費用を掛けて競売することはないでしょうけど、奥様は主債務者なので、給料を差し押さえられることが予想されます(これを債権執行といいます)。

でも、もし、銀行等が奥様のお仕事先を知らなければ、訴えを起こすこともできませんし、もし、給料を差し押さえられても、最高手取の4分の1です。今の返済額から考えれば極端に少ないのではないでしょうか。奥様の会社に申し訳が立たないのであれば、業者には内緒で職を変えてしまえばいいのです。

さらに、消費者金融もご利用中とのことですが、最近流行りの『不当利得返還請求(過払い請求)』を検討してはいかがですか?
ここで、説明すると長くなるので、他の知恵袋を参考にしてください。たくさん回答がありますよ。
簡単にいえば、出資法(高い金利)という法律で取引をしているのであれば、利息制限法(安い金利)に基づいた金利に計算し直すことで、差額を返還してもらえるという制度です。

何にしても、上の質問内容だけで回答しましたので、勘違いもあるかもあるかもしれませんが、詳しい情報を持って弁護士等の相談した方がよいと思います。

最後に、破産は何かと面倒ですよ。弁護士等に依頼すると、べらぼうな報酬を取られますし・・・、ほったらかしにしてクリアするのであれば、これより簡単なことはないのではないでしょうか。

ただし、あくまでも上の質問内容だけで判断した回答ですので、これが全てではないことにご注意ください。

yamajou1958さん

なかなかたいへんですね。

自己破産で競売でも入札者がいなくては・・・・

まあ、はじめるのは、すこしでも早い方が良いでしょう。

面倒でしょうが、あきらめずコツコツがんばってください。
御幸運をお祈りいたします。

sato31037223さん

不動産がありますので・・・管財事件ですよね。
小額管財事件は、一部地裁でしか扱いがありません。(東京地裁はOKです)
地方で、扱いがないと1~2年かかるとこを短縮して行えるというメリットがありますね。

手続きをするならお早めに。

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