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タバコ と 癌 について
タバコ と 癌 について
タバコを吸い始めて7ヶ月ぐらい立ちました
ちょこちょこ
体のアバラあたりや背中がチクッってする時があります、ほんのちょっとなんですけど
タバコが原因なのかなと・・・・・
知恵袋見て回ってると
なんとか神経痛とかよく書いてあるんですがそれなんですかね?
まぁ癌とかじゃなければいいですが。
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- 質問日時:
- 2010/1/16 09:02:22
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- 解決日時:
- 2010/1/31 03:08:17
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
タバコはなるべく辞めれるなら辞めておかれたほうがいいかと(^^;
タバコの場合は周囲の人にも関係してしまいますからね。
発ガン性については無いとも言い切れないみたいなので
「本人が意図して発がん性を高めたいと思っていないのに、相手の発ガン性を高めてしまう結果」になることもあると思います。
発がん性についての真偽が不明という話も挙ありますが、
「そうなるかもしれない可能性のあるもの、加えて第三者が嫌な想いをすることがある」と判っているものを続けていっても自分にとっても周りにとってもいいものは残せないと思いますよ。(^^;
タバコはただ自己範囲の中に納まらずに
周囲の人にも嫌な思いをさせてしまうことがしばしばあります。
家の壁がニコチンで汚れて掃除が大変になってしまったり
気管の弱い人だったら咳き込んでしまったりと他者にも影響してしまうものです。
人体に悪影響なのは、理論的ではなくても感覚的にも分るはずです。
http://www.med.or.jp/nosmoke/canser/cont/0201.html
また、タバコ=肺がんというのは定石ではないかもしれませんけれどね。(定かではないですが)
現にそれで肺がんにならない人も居るわけですから。
しかしかといって良いものである保証もなく
本当に良いものであれば万人に受け入れられているものでしょう。
ただ大事なところってそういうところではなくって
「自分が良くても周りの人がどうなるのかわからない」というところです。
金銭的な問題にしても、周囲的な問題にしても。
1日箱吸うと月:300 * 30 = 6000円
6000円 * 12ヶ月 = 78000円
78000円もあれば、
そのお金で家族に何かプレゼントしてあげたり、ごちそうしてあげたり、色々なことにも使うことができます。
無理に止めはしませんけど・・・。(--;
そうでないにしても誰かに嫌な思いをさせてしまうことがあるものは
タバコにしても他のものにしても、控えられていた方が優しさになってくると思います。
まあその辺り難しいのでしょうけれどね(^^;
- 回答日時:2010/1/19 21:42:54
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ベストアンサー以外の回答
(6件中1〜6件)
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アバラ周辺が痛いという事ですが、下の方が肋間神経痛かもしれないと言ってますね。
一応言っておきますが、タバコの成分が原因で肋間神経痛にはりません。
いままでそういった症例は聞いたことありませんし、
医者に聞いても肋間神経痛とタバコとの関係はないと言っていました。
お医者様に行かれたらわかると思います。
wikiコピペ
肋間神経痛
考えられる原因として一番多いのが、不自然な姿勢をとった時、また運動不足・疲労によって神経が骨や筋肉にはさまれて(絞めつけられて)突然起きる原発性。ただしこの痛みが持続する時間は短い。また、帯状疱疹ウイルスが原因で痛みを生じることがある続発性。通常であればウイルスに感染すると疱疹が現れるが、稀に現れない場合がある。発作的症状の度合とは著しく異なり、痛みが非常に激しくなる。
- 回答日時:2010/1/18 04:17:38
アバラと背中なら、肋間神経痛だと思います。
タバコを吸い初めてから、痛みがでたのであればちょっと心配ですね。
あなたがよっぽど心配なのであれば、病院行くことをお勧めします。
痛い時に、息を吸ったらもっと痛くなるのであれば、肋間神経痛だと思います。
お大事に
タバコもまったく関係してないわけではありません!
ストレスとかでも肋間神経痛がおこると、サイトに書いてありました。
タバコは体を破壊していってる。
癌でも肋間神経痛がおこる事もあるそうですよ。
- 編集日時:2010/1/22 01:13:37
- 回答日時:2010/1/18 02:29:31
タバコを吸うと体に悪いし、副流煙を吸いこみたくないから国民全員禁煙すべきだ!!!
こう思ってませんか?
世界中の方の喫煙に対する考えがどうも偏向しているので、じっくり調べた結果、回答させて頂きます。
まず、タバコ吸うと癌なりやすいのか?また発がん性分は含まれているのか?
この答えはYESです。日本の地球物質科学研究センターで研究結果が証明され
世界保健機関、米国カリフォルニア州環境局などでは詳細な報告書を発表されています。
タバコには発がん性物質が含まれていて、それが原因なんですね。
しかし、この発がん性物質は、なんと!お茶、コーヒー、みそ、醤油、ソース、ワイン
これらの食べ物にも入っていて、さらにタバコより大量に入っています。
(お茶 発がん性物質で検索かけたらでてきますよ。)
加えて言うと、タバコには発がん抑制物質という癌を抑える成分が入っています。
ここまで聞くとタバコは悪くないんじゃないの?と思いますよね?
年が経つにつれ、世界中で肺がんにより亡くなる人は増えてきました。
環境開発やジャンクフードなど他の要因も否定できませんが次に書く論文で人々はタバコが原因と思いこみます。
1981年、元国立がんセンターの平山雄氏が副流煙(受動喫煙)"による被害という論文を発表します。
内容は、"副流煙(受動喫煙)"によって、「肺ガンは5倍」「喉頭ガンは50倍」「喫煙者の妻のガン死亡率は2倍」
というものです。
この論文を受けて厚生省(現・厚労省)がマスコミに市民に伝えるようにした結果、現在の嫌喫煙になっています。
しかし、その後この研究結果は曖昧な内容だとわかりました。
その後詳しく研究された結果↓
①実験のほとんどは、動物などの気管を切除して、"強制的に濃縮した副流煙"を、浴びせるという自然状態に反したモノ。
実際は大気などに数千倍から、数万倍に薄められます。
②「喫煙者の妻のガン死亡率は2倍」というデータに関しては、妻の詳細な条件が、明示されておらず、
タバコとの因果関係は、全く分からない。
③女性の肺ガンは、腺ガンが多いため、タバコとの因果関係は低い。
④当時、日本男性の喫煙率は、先進国中最高なのに、肺ガン率は、最低であった。
それ以外にもたくさんおかしい点があります。
この論文を発表された平山氏は、長年取り組んでいたのは「疫学」です。
疫学は"疾病・事故・健康状態について、地域・職域などの多数
集団を対象とし、その原因や発生条件を、統計的に、明らかにする学問"の事
である。
つまり、統計学"であり、ガンのように、長期に渡り、様々な要因が絡んでくる疾病に対しては、
因果関係を究明するのが、難しいということです。
不自然な研究と統計的に見てタバコは悪いと言ってたという事です。
少し文が長くなりましたね。もう少し書きたかったですがごちゃごちゃになって見にくくなるのでここで〆ます。
結論から言うと、
●タバコ=発がん物質が含まれているのは正しいが、抑制物質も含まれている。
●食べ物にも発がん性物質は含まれているが、食べ物(他には環境問題)を非難しにくいので
臭いがきつく、煙たいタバコを題材に取り上げた。
●今回は平山雄氏の論文を題材にしましたが、世界中でタバコ=癌の発表がされ、嫌喫煙キャンペーンが行われて、
タバコは悪だというレッテルが張られた。
タバコを全て肯定はしません。しかしこれらの客観的な事実を見ても、
タバコだけが不当に「悪者扱い」されている気がしてなりません。
私も今回調べて、お茶に発がん性物質がある事に驚きましたw
- 編集日時:2010/1/17 13:51:40
- 回答日時:2010/1/17 13:47:22
今や、男性のがんによる死因第1位になってしまった肺がん。かつては、胃がんが多かった日本で、なぜ、肺がんが増えてきたのでしょうか?その理由として考えられるのが、やはり、タバコの問題です。もともと胃がんが多かった日本。なぜ、肺がんが急速に増えてきたのでしょうか?その原因として、高い喫煙率が考えられています。タバコを吸っても、すぐに肺がんになるわけではありませんが、長期にわたって喫煙行動を続けることががんの発生に密接に関わっていると考えられています。
近年では、肺がんのみならず、肺気腫などの慢性閉塞性肺疾患の患者さんも増えつつありますが、これらは、やはり、この数十年間の高い喫煙率が原因であると言えるでしょう。
肺がんの初期症状には目だったものがありませんが、痰に血が混じっていませんか?痰は様々な状況で出ます。白色や、黄色、緑色など病状に応じて痰の色も変化しますが、注意すべきは痰に血が混じることです。
痰は、気管支粘膜の分泌物と、空気と一緒に吸い込んだゴミ、細菌をやっつけたあとの白血球の残骸などが一緒になったもので、風邪を引いたときにも出てくる一般的なものです。
通常は、白色の多少泡だったものとして喀出されますが、細菌感染によっては、黄色くなったり、緑色になったりします。しかし、血が混じることは、基本的にはありません。血が混じるというのは、粘膜から一部、出血しているということです。白い痰に、すーっと赤い糸を引いたように出ていたり、血のかたまりが混じっていたりという場合には、放置することなく医師の診察を受けて下さい。
もちろん、咳のしすぎで喉の粘膜にキズがついていたり、他の疾患で血痰がでることもありますが、肺がんの初期症状の場合も隠れています。「あぁ、いつも、咳のしすぎで喉が切れてるから出るんです」と放っておくことがないように。
早期発見、早期治療のためには、やはり、定期的な健康診断が不可欠です。また、予防はどんな健康診断、早期治療よりも有効です。是非、この機会に、禁煙を決断してみませんか?がんの根治的な治療を行うためには、早期発見と早期治療が欠かせません。特に、40代に入られると、胸部レントゲン写真を年に1回撮影して、レントゲン上の異常の有無を見るとともに、経過を見ていくことは非常に重要です。
肺がんを心配しながらタバコを飲むよりも、禁煙と健康診断をしっかりと行いながら、痰に血が混じっていないかも、チェックしておくことをおすすめします。そして、不安があれば、症状がなくても、一度、医師の診察を受のがいいと思います。背中やアバラがチクチクするのも気懸かりですからね。
- 回答日時:2010/1/16 10:10:26
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