解決済みの質問
先日、道路工事をしていて、片側交互通行中になっているところ走行中に、突然、反...
先日、道路工事をしていて、片側交互通行中になっているところ走行中に、突然、反対車線の工事現場から、パイロンをつなぐ、ポールが出てきて、ブレーキしましたが、車のボンネットにあたり、キズがつきました。
でも警備員や工事現場にいる人に言っても、おれは雇われているだけだからとしらんぷりで・・・。何度も責任者を聞くと、やっとあやまる始末でした。工事は市の水道工事を請け負った工事会社で分かっています。、こういう場合、修理代は負担してもらえますか?
この質問は、活躍中のチエリアンに回答をリクエストしました。
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- 質問日時:
- 2010/3/11 18:15:52
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- 解決日時:
- 2010/3/26 03:34:46
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ベストアンサーに選ばれた回答
道路工事の現場で働いている以上、それなりの注意は必要です。
また、このような工事現場であれば、賠償保険にも加入しているのではないかと思います。
相手の会社に修理代は負担してもらえるでしょうが、過失相殺を主張され、全額とはならないかもしれません。
まずは相手の会社に連絡して、修理代を支払ってくれと言ってみてください。
それでも駄目なら、市の水道局など工事の発注元に言ってみてください。
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- 回答日時:2010/3/14 09:48:29
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この場合に過失相殺はなく、相手方の工事請負業者に100%の責任があります。例えば信号待ちで停止しているとき、隣の工事現場のクレーン車が倒れてきて自分の自動車が大破しても過失相殺でゼロにはなりません。カラーコーンを設置するのは工事現場の人で監督責任は請負業者にありますので、全額弁償してもらいましょう。
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- 回答日時:2010/3/15 04:50:08
ずいぶん前の話ですが、工事中のカラーコーン(工事ではパイロンではなくカラーコーンといいます)が強風で飛ばないようにウェイトを付けていたにもかかわらず飛んで通行車両に当たった事があります。
運転手が警察を呼んで状況説明をしたのですが、以下、警察官の言った台詞です。
「あんた。これがカラーコーンだからそういって文句言うのだろうけど、これが飛び出してきた子供だったらそうやって文句言うの?
文句なんか言える状況じゃなくなるよ」
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- 回答日時:2010/3/12 22:48:54
修理代請求は無理かと思います。
自動車運転中の事故責任は、運転手にあります。ポールはあくまで歩行者(作業員)の携行品に過ぎません。
言い方を変えますと…
『貴方が、急に出てきた歩行者の物品に車を当てた』
…となります。物損事故として逆に訴えられてもおかしくありません。人に当たっていれば、それが工事作業員だとしても、立派な人身事故です。
道交法にも記載されてますが、運転者には、事故を起こさない様に運転する義務があります。(スピード調整やハンドル操作、安全確認…等により)
事故責任は 運転手>>歩行者
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2010/3/11 18:40:37
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