ここから本文です

解決済みのQ&A

ランニングについて 体力をつけようと思ったら 短い距離(1Km~2Km)をそれなり...

tsuruyu1353さん

ランニングについて


体力をつけようと思ったら
短い距離(1Km~2Km)をそれなりのペースで走ったほうがいいのか
長い距離をゆっくりのペース で走る
どちらがいいですか?

また、オススメの走り方や距離があったら教えてください
m(_ _)m

  • 質問日時:
    2010/3/25 01:42:38
    ケータイからの投稿
  • 解決日時:
    2010/3/31 19:00:56
  • 閲覧数:
    2,306
    回答数:
    5

ベストアンサーに選ばれた回答

ty32612529さん

得られる効果が違うので、どちらも行うべきです。
長い距離をゆっくり走ると持久力は向上しますが、
ある程度強い負荷での耐性はあまり向上しません。

逆に短い距離を速く走っても持久力はあまり向上しません。

さらに、どの練習を行うにしてもワンパターンだと効果は薄いです。

なので、長く(5~6キロくらい)ゆっくりと走ったり、短い(200mを10本とか、1000mを3本とか)距離を走ったりと色々な距離やペースを織り交ぜましょう。
また、どちらの練習も一定のペースか後半ややペースアップすることが効率的です。

※上の方にLSDを推奨している方もいますが、
LSDは大学生以降の年代の人には推奨しますが、
中学生の段階では心肺機能も発達していないので、全くといっていいほど必要ありません。
恐らく、これは今回の質問文に回答者様が中学生と記載しなかったからでしょう。
(私は質問者様のMy知恵袋から中学生として、上記の回答文を作成しました。)
中学生の陸上部で90分のジョグやLSDを高頻度に行っている学校は、
限りなくゼロですよ!

  • 違反報告
  • 編集日時:2010/3/26 11:38:36
  • 回答日時:2010/3/25 09:40:11

ベストアンサー以外の回答

(4件中1〜4件)

並べ替え:回答日時の
新しい順
古い順

 

hiroshiv8maxさん

体力を付けるにはLSDと言って長い距離をゆっくり走るのが一般的ですそして体力がある程度付いたらペース走やビルドアップ走と言うスピード練習も行いますトラックを使ったインターバルは本格的な中長距離選手でなければ必要ありません。
あなたの場合は最初は30分位のLSDを遣ると良いでしょうペースは楽に呼吸ができるゆっくりのペースですそれに慣れたら(1ヶ月位)1時間にして下さい更に1時間30分まで出来れば体力付いている筈です(3ヶ月位)その後は週1~2回ペース走(1キロのペースを決めて)5kmや前半の30分はLSDで後半の30分は徐々にペースを上げて最後の1kmは目イッパイで走れば良いでしょう。
最後にシューズはランニング用の底が厚い物をまた運動の前後にはストレッチをするように故障しない為です。
http://www.sugisetsu.net/stretch/running.html

tetsuya400800さん

こんにちは。

長い距離をゆっくり、のほうで良い思います。
短い距離をどうこうして長い距離はどうこう....なんてことは
ある程度慣れてからで十分です。最初からやったら肩が凝っておもしろくないです。
それに長い距離をゆっくり走ったときのほうが、流れる景色をじっくり見ることができます!

走るときは景色を楽しんだほうが長く続きますよ^^あまり体力をつけるため...とか考えないほうがいいです。

頑張ってください!

nrk41105さん

何のための体力作りですか??

manatohiiroさん

長い距離をゆっくりのペースかと思います。

長い距離をゆっくりのペースで長い時間を走ると効果的です。

Q&Aをキーワードで検索:

総合Q&Aランキング

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

知恵コレに追加する

閉じる

知恵コレクションをするID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。
※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する