解決済みの質問
サッカーのシステムのメリット・デメリットについて
サッカーのシステムのメリット・デメリットについて
4バックと3バックのメリット・デメリット
1トップ・2トップ・3トップのメリット・デメリット
MFのボックス型・ダイヤモンド型のメリット・デメリット
シングルボランチとダブルボランチのメリット・デメリット
◎意見は人それぞれだと思いますが
それぞれのメリット・デメリットを教えて下さい。
(自チームのメンバーとか対戦相手にもよると思いますが・・・)
ウイイレで使用するチームなり
今の日本代表や各国の代表チームなり
自由に述べて下さい。
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- 質問日時:
- 2010/6/28 09:01:53
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- 解決日時:
- 2010/7/5 08:48:54
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- 回答数:
- 4
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- 閲覧数:
- 280
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ベストアンサーに選ばれた回答
完全素人の私の意見を記載します。
【4バック】
メリット:真横に幅広くスペースをカバーでき安易なスペースは与えない。守り方もわかりやすい。
デメリット:単純に中盤や前線に人数を使えない。
【3バック】
メリット:中盤でしっかりとプレスできればDFラインでオフサイドトラップは揃えやすい。中央攻撃に対しては人数をかけて守れるときが多い。
デメリット:サイド攻撃をされた際、センターバックがサイドを早めにつぶしに行くのか、行かないのかなどの判断力と周囲との連携守備が熟成が必要そう。自陣ディフェンスラインを真横に幅広くカバーできないので、どうしても最近主流のサイドを起点にということをされそう。
【1トップ】
メリット:守るときは自陣に人数をかけて守れてスペースもあまり与えない。誰がどう攻め上がるかなどは3トップほど明確化されていない点が相手は守りにくい。
デメリット:1トップが厳しくマークされるとなかなか責めることできない。激しいプレッシャーかけられると前線にパスを送りにくくツライ。サイドでキープ力や突破力やスピードなどがないと厳しいことも。中盤のダイナミックな攻め上がりができるかどうか。
1トップについてはサブを含めチーム(ベンチ)にできる選手が合計3人は必要。
【2トップ】
メリット:2トップのコンビネーションのみでもゴールを奪うこともできなくはない。2トップの個性の違いでいろいろなフィニッシュパターンがある。
デメリット:守るとき、FWは、1トップのときよりも2トップ自体で前線からプレッシャーを与えないと中盤の負担が増えそう。
【3トップ】
メリット:役割分担がわかりやすい。サイドに起点を作りやすい。守るとき、かなりの頻度で経由するサイドバックにプレッシャーをかけやすい。
デメリット:3トップの中央には得点感覚がかなり必要。またサイドのFWは特にドリブル突破など個人での打開力が求められそう。中盤との複雑で高度な組み立てと複雑なフィニッシュという攻め方は一部チームを除きあまりなさそう。
【ボックスMF】
メリット:ゆったりと落ち着いた攻めや、サイドバックを含めてセンタリングなどにもいきやすそう。
デメリット:守備時にプレスがかかりにくいこともありそう。
【ダイヤモンドMF】
メリット:サイドに速いとか攻撃的な人選をすれば速攻もできそう。
デメリット:サイドMFが個人打開力やキープ力がないとそこで潰されて終わりそう。
【ダブルボランチ】
メリット:中盤の底が2人いて、確実にそこを経由しやすいので安定した組み立てになる。守るときもどちらかはサイドのケアに奔走できる。守備が苦手なボランチも相棒が守備強ければ起用してパスをさばく役割を任せられる。
デメリット:大きなマイナス点はあまりないかも。
【シングルボランチ】
メリット:ダブルボランチよりも中盤は攻撃的な人選もすることができる。
デメリット:シングルボランチには守備力、キープ力や、周囲の状況も把握でき、一人で落ち着いて周りにさばける超ハイレベルな選手が必要。いないなら厳しい。
・・・すべて完全素人の私の意見です。この内容を100%信じるとかではなく、あくまでも素人意見として参考程度にと思ってください。ま、いろいろな人からのアンケート意見くらいな感じで♪
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- 回答日時:2010/6/28 16:52:56
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ベストアンサー以外の回答
(3件中1〜3件)
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大前提としてシステムというのは、配置された選手がどういう動きをするか?配置された選手の特徴にもよって、意味が異なってきます。4-2-3-1と配置されていても、実際は4-3-3に見えることもあるかもしれませんし、ロナウジーニョみたいに守備はしないけど、その分攻撃がすごい選手がいれば、左右の攻撃均等にならず対称になるとは限らないこともあります。
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- 回答日時:2010/6/28 19:01:33
では私は1トップのメリット・デメリットを
基本的に1トップはストライカを生かす布陣です。
数的有利の後列でボールをキープし前線のFWのフリーになった時を見逃さない陣となります。安定してボールをキープできるためDF面も優れています。監督としてもFWの気質で攻撃方法を簡単に選手に伝えることが出来ます。FWをキープできる選手にすれば、2列目から裏へ抜けろという指示になり、走る選手を入れれば、裏へパスを出しサイドへ流れて2列目はセンタリングを狙えという指示になります。逆に守備的な選手を投入すれば全力で守れという指示となります。
しかしトップの選手の力量によっては一切攻められず無得点無失点となりがちです。今の日本代表の戦い方は完全に本田のキープ力を目的としてます。勝っているということは本田の力量が良いという証明ですので、サッカー界は一般人以上に注目しているのでしょうね。
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- 回答日時:2010/6/28 10:40:29
あまりにも広げすぎて250文字にはおさまりませんよ。
私は4バックと3バックのメリットを…。
まず3バックは基本的にボランチを2人配置することになり、その2人が相手のFWの選手にチェックにいくのでディフェンス時は5バックの形になるので守備的な戦術になることが多いです。
また最近は真ん中はチェックが激しいのでサイドからの攻撃が主ですのでオーバーラップ時前を向ける4バックが主流です。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2010/6/28 09:29:55


質問した人からのコメント
人それぞれの意見がありますので参考になりました(^^)