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解決済みのQ&A

葬儀での遺族への慰め方。葬儀で遺族を慰める場合どういう言葉をかけるのがベスト...

miharayasuhiro2000さん

葬儀での遺族への慰め方。葬儀で遺族を慰める場合どういう言葉をかけるのがベストでしょうか? 「気を落とさずに…」「みんなで力を合わせて頑張ってください」どういう言葉も安っぽく聞こえてしまうような気がして。

  • 質問日時:
    2010/7/11 16:35:56
    ケータイからの投稿
  • 解決日時:
    2010/7/17 20:03:41
  • 閲覧数:
    2,346
    回答数:
    7

ベストアンサーに選ばれた回答

sunofure34さん

ベストというものはこの場合はないと思います。同じ言葉でも受け取る相手によって感じ方はいろいろですから。
何も言えなくても、うまく言えなくても気持ちがあれば伝わると思います。

質問した人からのお礼

  • 降参みなさん有難うございました
  • コメント日時:2010/7/17 20:03:41

グレード

ベストアンサー以外の回答

(6件中1〜5件)

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cokko443さん

遺族は心身共に疲れきっています。

挨拶をする時間があれば、「ご愁傷様です」とか、「お力落としのなく・・・」等の決まった言葉を言います。

遺族も「ありがとうございます」とか「恐れ入ります」とか、決まった返しで済むからです。

遺族に気を使わせないのが一番かな、と思います。

niitakanasiumaさん

私は「ご愁傷さまです」と言われてなんだか嫌な気がしました。

個人的な感情だと思いますがなんだか第三者に上から目線で言われた気になりました。

それから私は葬儀の時に「ご家族皆様、お体に気を付けてくださいね・・・」と言うだけにしています。

もしくは深く礼をするだけにしています。

「元気を出して」とか「頑張って」とかはあまりいい言葉ではないと思います。

そんなこと言われてもどうすることもできない状態なので・・。

enpera0923さん

お悔やみの言葉は、遺族の悲しい心中を察し、あまり長々と言うのは控えるようにした方がいいでしょう。
心を心を込めて簡単に言うのがいいよ。
たとえば、基本のお悔やみは、このたびはご愁傷さまでございます、心よりお悔やみ申しあげます、又は心からご冥福をお祈り申し上げます。
病死の場合は、ご愁傷さまでございます。ご養生の甲斐なく、まことに残念でなりません。
高齢の場合は。ご愁傷さまでございます、これからもずっと長生きしていただきかったのに、ご家族の皆さはさぞお力落としのことでしょう。
事故死または急死の場合は。
思いもかけないご災難でご家族の悲しみははかりしれないものでしょう、心からおお悔やみ申し上げます。

take_4chlさん

「ご愁傷様でした」「気を落とさずに」「お疲れが出ませんように」

陳腐なくらい定番なフレーズで十分です。上手く慰めようとしてグサっとくる言葉を言ってしまってはどうしようもありません。

gentyu59さん

身近な人亡くされた人にはどんな言葉をかけてもそれで納得するということはないでしょう。
ありふれた言葉でも真に相手を思いやる心が第一です。
言うべき言葉を持たないときは静かに見守ることも必要です。

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