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解決済みのQ&A

B♭クラリネットの タンギングの仕方を教えて下さい。 できれば分かりやすくお願...

anpan_man_umasuさん


B♭クラリネットの
タンギングの仕方を教えて下さい。

できれば分かりやすくお願いしますm(__)m

  • 質問日時:
    2010/8/5 19:24:31
    ケータイからの投稿
  • 解決日時:
    2010/8/20 03:49:32
  • 閲覧数:
    192
    回答数:
    3

ベストアンサーに選ばれた回答

kehrsrmeyigps74さん

まずは吹きやすい音(開放のソとか)を吹きながら、口の中で、舌をゆっくりとリードに近付けていきます。
舌の先端でリードの振動を感じたら(舌先がかゆくなりますから、すぐにわかります。)急いで舌を引きます。
簡単に言えば、これがタンギングです。
これをメトロノームなどに合わせて、きちっと同じ速さで繰り返すのです。
くれぐれも音も止めようとか、はっきりと音を切ってしまおう、なんてことは考えずに、まずは舌の動きに集中してください。
ある程度、同じ速さでできたら、今度は舌のどの部分をリードにつけるかを考えます。舌を立てるようにして、舌の先端をリードに触れる方法、舌の先端から少し(数ミリ)奥のところ(舌の上側)でリードに触れる方法の2種類は試してみましょう。

この後、舌とリードの接点の面積を増やしたり、舌がリードに触れている時間を長くしたりして、マルカートやスタッカート、レガートなどに吹き分けます。
ある程度慣れてきたら、速さを変えてみましょう。
クラリネットを始めて1年未満でしたら、メトロノーム96ぐらいで16分音符のタンギングができれば十分だと思います。
そして経験2年ぐらいで、120の速さで16分音符ができるようになれば、まあタンギングとしては十分身に付いているのだと判断してもいいと思います。

ただしタンギングのすべての練習において、息のスピードを速めにすることをお忘れなく。

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ベストアンサー以外の回答

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clarinetbeeさん

音を切るときに舌をつけるのではなく、常に舌をつけておいて、音を出すときに離すイメージです。

ma_pi1020さん

タンギングは、優しくリードの先端部分に
タッチするかんじですよー(^ω^)

発音は、「Du」か「Ru」が善いです\(^0^)/

わかりにくいかも知れませんが・・・
参考になれば善いです(´Д`)

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