ここから本文です

解決済みの質問

ペットロスです。

kfhkthさん

ペットロスです。

二、三日前に
十年以上飼っていた猫が死んでしまいました。

ペットに執着してはいけないとは思うのですが、
さびしいし、何もやる気が起きません。


まだ学生ですが、社会人になったら
これではいけないなと思ってます。

また猫をどうしてもかいたいのですが、
いろいろあって当分むりそうです。

ぬいぐるみや猫の写真集みたいなのを見ても
全然癒されず、どうしたらいいかわかりません。

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

kiraneko0さん

私もそうでしたよ。

<ペットに執着してはいけないとは思うのですが、
さびしいし、何もやる気が起きません。>

私も、今でも 大切に思ってますが これは 執着とは違いますよね?
さみしいし、今も思い出しますし 時々ですが 最後の時の情景が浮かんで 勝手に涙が つうーって流れる事もありますよ。
でも 可愛かった姿&楽しかった思い出の方が 多いです。
あなたも そうではないでしょうか?


<全然癒されず、どうしたらいいかわかりません。 >

大丈夫です。時が 確実に 傷を癒してくれます。
気付かない位自然に・・・。
時間は、 誰にも平等です。

あなたの大切な猫ちゃんは、向こうで きっとあなたを心配してるはず・・・。
猫ちゃんとの 楽しかった思い出を大切にして下さい。

今までの 楽しかった思い出が 悲しい時に負けてしまう事なんて ないと思います。

私は、大切な猫が 安心して成仏して そして早く生まれ変わってくれる事を 願い続けています。
だから 私と猫は、肉体は 離れちゃったけれど 心では お別れしていないんです。だから 悲しいけど 乗り越えられたんじゃ ないかな?と思ってます。

質問した人からのコメント

  • みなさんありがとうございました。
    前向きにまたがんばります。
    あまり悲しみ過ぎないようにします。
    ありがとうございました。
  • コメント日時:2011/2/21 00:39:54

グレード

この質問・回答は役に立ちましたか?
役に立った!

お役立ち度:お役立ち度 4点(5点満点中)5人が役に立つと評価しています。

ベストアンサー以外の回答

(6件中1〜6件)

並べ替え:回答日時の
新しい順
古い順

 

nyankohaohirunetyuさん

細かいことは書きませんが、ペットをなくして悲しんでいるのはあなただけではありません。私も昨日19年ほど一緒に暮らした最愛の相棒を亡くして、さっき火葬場から帰ってきたところです(ちっちゃな骨箱になってしまいました・・)
時間が解決してくれますから、お互い元気を出しましょう。
あなたが気落ちしていると亡くなった相棒に怒られますよ。

tkgsknnさん

冷たい言い方でごめん。
あなたが生前のペットを虐めていたら、可哀想なことをしたなって悩んでも良いと思います。
でも、可愛がっていたのなら、ペットを信じてやりましょう。
ひとつ、ペットは現実の苦しみから逃れて無事に天国に行きました
ふたつめ、亡くなったペットは、天国からあなたの想い出を抱きながらあなたのことを思ってます
みっつめ、あなたが悲しんでいる姿を見たらペットも天国で悲しんでます「ボクのせいで悲しませてごめんなさい」って。だから、悲しんでいるところを天国のペットに見せるのは止めませんか

最後にプレゼント
http://www.geocities.jp/urya_com/fwafwa.html

luna_corona_43さん

お気持ちお察しいたします。

私は保護活動しており、怪我や病気などの障害で里子に出せなかった子達は自宅で世話しています。
そういったハンデのある子達ですから、通常より長生きはあまりできません。
健康だったならまだ何年も生きられたであろう子達を力不足で死なせてしまうのは、何度体験してもとても辛く、慣れるものではありません。

また、その子への愛情は他の何をもっても変えられないと思います。


ですが、私は彼らを看取れて良かった、と思います。
もし私の方が先に死んでしまったら、誰がこの子達の世話を引き続いてくれるのか・・・そう思うと、死んでも死に切れません。

愛するものの死は悲しくて辛いですが、悲しいのも辛いのも自分です。
自分が耐えれば良いだけの話です。
置いて逝くより、悲しい思いをさせるより、ずっと良いと思います。


あなたの子はあなたに愛され、見守られ、今現在も幸せであると私は思います。
ペットロスでも何でも良いんです。
あなたは確かにその子を愛していたし、愛されていた証拠です。

あなたに愛された子は、またあなたに抱かれたいと願い、生まれ変わってあなたの元に戻ってくるでしょう。
そのときに手を差し伸べてあげてください。
何も焦ることはないと思います。

eriskyfreeさん

私も五年前に猫を亡くし
ペットロスのうつになりました。 半年後に また猫を飼いはじめました。

辛いと思いますが時間が癒してくれますよ

楽しかった思い出が宝物です。

幸せだったときを思い出してあげてください。

  • 違反報告
  • ケータイからの投稿
  • 編集日時:2011/2/16 13:30:51
  • 回答日時:2011/2/16 13:27:55

rie_eivissaさん

以下は私が飼っていた犬を失った時に支えになったものです。
猫ちゃんでもおなじ気持ちだと思うのでぜひ見てみてください。


犬の十戒

1、
私があなたと一緒にいられるのは、せいぜい10年から15年くらいです。
だから、少しの間でもあなたと離れているのは寂しいのです。
私を家族として迎えてくれるなら、そのことをわかっていてください。


2、
あなたが私に何を望んでいるかを、私が理解するまで時間をください。

3、
私を信頼してください。
私にとって一番幸せなことは、あなたから信頼されることなのです・・・。

4、
長い時間私を叱らないでください。
そして、罰としてオリに閉じ込めたりしないでください。
あなたには仕事も楽しみも、そして友達もいるでしょう。
だけど私には、あなただけしかいないのです・・・。

5、
時々は、私に話しをしてください。
あなたの言葉の意味は分からなくても、
私に愛情を向けてくれる、あなたの声を私は理解できるのです。

6、
わかっていてください。
あたなが私と生きてくれた日々を、私は決して忘れないことを・・・。

7、
私を叩く前に思い出してみてください。
私はあなたの手の骨を簡単に噛み砕く歯を持っているということを。
それでも、私はあなたを噛んではいけないと心に決めているのです・・・。

8、
私が言うことを聞かなかったり、強情だったり怠け者だったりした時に、
私を叱る前に考えてみてください。
何か悩みがあったのかもしれない・・・。
もしかしたら、あなたが何をしてほしいのか
わからなかったのかもしれない・・・。
気分が悪かったかもしれないし、
正しい食事を与えてなかったかもしれない・・・。
私が年をとって弱くなっていたかもしれない・・・ などと。

9、
私が年老いて自由に動くことが出来なくなっても、きちんと面倒を見てください。
あなたもいつか老いていく時が来るのですから・・・。

10、
私の最期の旅立ちの時には、そばにいて私にお別れをしてください。
「見ているのが辛い」とか「私のいないところで逝かせて」なんて
言わないでください。
あなたがそばにいてくれるだけで、
私はどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして、そしてどうか忘れないでください。
私があなたを愛していることを・・・。

────────────

最期の闘い

私が“旅立ち”への「最期の闘い」を始めた時、
きっとあなたは悲しみ、涙を流すことを私は知っている。

私も悲しい・・・。
でも私は苦痛と闘い、涙を流すことさえ出来ないかもしれない。

そんな時・・・私の体に手を置いて、あなたの暖かさをください。
それで私はきっと安心できるから。

私の目があなたを見ることが出来なくなるまで。

私は幸せだった。
あなたの精一杯の愛を感じ生きることができ、
そしてあなたより早く「最期の闘い」を始めることが出来て。

私にはわかる、もうすぐ闘いを始めなくてはならないことを。

私は闘う、一秒でも長くあなたの顔を見ていられるように。

でもわかってください。
この“闘い”は決して勝利できない“闘い”だということを・・・。

愛しい人よ、心せよ、準備せよ。

私の「最期の闘い」にむけて・・・・・。

────────────


虹の橋

天国の少し手前・・・「虹の橋」と呼ばれるところがあります。

誰かにずっと寄り添っていたペットは、死んでしまうとそこへ行くのです。

草原と丘・・・。
私たちのかけがえのない友は、そこで仲間と自由に走り回って遊んでいます。

豊かな食べ物、豊富な水、そしてさんさんと降り注ぐ太陽。
そこは、彼らが暖かく快適に暮らせる場所・・・。

病気や、年老いた動物も、ここでは健康を取り戻し活気にあふれています。
怪我をしたり、体が不自由になった動物も、
かつての元気で強い姿に戻っています。

動物たちは満ち足りて過ごしています。
ただひとつのことを除けば・・・。

それは、残された“特別な友”を恋しく思っていることです。

彼らは毎日、走り回って遊んでいます。
でも、いつか遊ぶの止めて、遠くを見つめる日が来ます。

輝く目で一生懸命遠くを見つめ、興奮で体が震えます。
そして突然、グループから走り出て、草原を飛ぶように走ります。
どんどん、どんどん・・・速く、速く・・・
ついにあなたは“特別な友”に巡り会えるのです。
あなたをずっと愛し続けてきた、“特別な友”に・・・。

すばらしい再会に・・・。
二度と別れのない再会に・・・。
お互いにしっかり抱き合います。

あなたの顔には、幸せのキスの雨。
あなたは懐かしい頭をなでたり、軽くたたいたり・・・。
そして、もう一度、信頼に満ちた眼差しで互いに見つめ合うのです。

ずっと前に別れたけれど、
決して心の中から消えることのなかった“特別な友”の眼差を。

そして、一緒に「虹の橋」を渡り、天国に行くのです。

t_hmhkさん

とても悲しくて辛かったですね。
私もペットを飼っていますがいつかお別れの日が来ると考えると不安です。
家族同様、大事にしてるし大好きだから。
でも誰でもいつかは大切な人やペットとの別れも避けては通れませんね。
一緒に過ごした思い出を胸に本人様が一生懸命生きることが供養になると思います。
他のペットでもお世話するうちにまた大事な家族になると思いますよ。

  • 違反報告
  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2011/2/16 13:15:53
知恵ノートとは?

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。

お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。

ただいまの回答者

18時43分現在

3491
人が回答!!

1時間以内に6,185件の回答が寄せられています。

>>回答ひろばに行く


知恵コレに追加する

閉じる

知恵コレクションをするID/ニックネームを選択し、「追加する」ボタンを押してください。
※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

ほかのID/ニックネームで利用登録する