解決済みの質問
首都圏にて21日以降放射線量が下がらないのはなぜですか。
saa31415さん
首都圏にて21日以降放射線量が下がらないのはなぜですか。
福島第一原発の事故で、15日首都圏の放射線量は急激に増えましたが、すぐに減少しました。
ところが雨が降った21日に再度増加に転じ、それ以降はなかなか下がりません。
なぜ放射線量は下がらないのですか。
グラフは
「文部科学省 都道府県別環境放射能水準調査結果」
http://www.mext.go.jp/a_menu/saigaijohou/syousai/1303723.htm
のデータに基づいて作成したものです。
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- 質問日時:
- 2011/3/26 16:43:50
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- 解決日時:
- 2011/4/1 22:45:42
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ベストアンサー以外の回答
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hct9h925さん
ペットボトルに穴が開いたら一定量で水が漏れるのと同じです。放射能漏れも同様だと思います。ただ水と違う点は放射能は半永久的に漏れ続けまるばかりか温度が上がり続けると爆発する危険性があります。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2011/3/26 16:50:24



質問した人からのコメント
それほど高い数値でないとはいえ、ずっとこのままだとするとちょっといやですね(><)