解決済みの質問
福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーとして、 長崎大学の山下俊一氏や広島大...
福島県の放射線健康リスク管理アドバイザーとして、
長崎大学の山下俊一氏や広島大学の神谷研二教授が就任しましたが、
別の意味合いもあったようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110421-00000541-san-soci
放射線の専門研究機関でつくる「放射線影響研究機関協議会」が、
原発周辺住民の健康状態をモニターする長期疫学調査をスタートさせる方針であることが21日わかった。
広島、長崎での被爆者調査をモデルに数十年間にわたり調査を続ける。
放影研によると、今回の福島第1原発事故に関連して、海外から調査の実施要請が、すでにあるという。
どうりで「大丈夫、それくらい大丈夫、安全です、問題ない」と繰り返していたわけだ。
福島県民全体を人体実験する目的でなので、
実験モデルに避難されないように必死だった訳だ。
本当に健康リスク管理のアドバイスをするつもりなら、
「100μSv/hくらい大丈夫」ではなく、
「0.6μSv/h以上になったらマスクをしましょう」とか、
「内部被ばくを防止するため、校庭での運動を控えましょう」と言うはずでしょ?
今から思えばわざと被ばくさせていたと思えてなりません。
しかしこれからでも大丈夫です。
みんなで避難しましょう。
こんなやつらのモルモットにされてたまるかってーの!!
特に子供を持つ親は急がないと後悔しますよ。
少なくとも校庭での運動など拒否しましょう。
このように教育委員会に抗議している市民団体等はありませんか?
- 補足
- 今日4/25の23時まで、学校で20ミリシーベルト被ばくさせようとしている文科省発言の撤回の署名を行っているようです。↓
https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en&formkey=dFUyRmU4Wl9t...
何もしなければ、校庭の放射性物質も降り積もったまま、
洗浄すら行わないでしょう。
学校環境を改善させましょう。
-
- 質問日時:
- 2011/4/22 15:58:58
-
- 解決日時:
- 2011/4/26 08:34:07
-
- 回答数:
- 2
-
- お礼:
- 知恵コイン
- 50枚
-
- 閲覧数:
- 866
-
- ソーシャルブックマークへ投稿:
- Yahoo!ブックマークへ投稿
- はてなブックマークへ投稿
- (ソーシャルブックマークとは)
ベストアンサーに選ばれた回答
そうですよ、私が前から言っているように今回は「人体実験」ですよ。
また人体実験には、東京も含まれています。 どれだけの被曝量で、どれだけ死ぬか?これは世界中が知りたいことなんです。
とりあえず、先日米国の学者2人が、福島県以外で放射性物資の被曝で死ぬ人数を県別で発表しました。 福島県以外で、放射線障害による死者が多く出るだろうという所は「東京」でした。 これは、単純に東京の人口が多いのが原因です。
YOUTUBEで見ましたが、福島大学付属小学校グランド近くの放射線量が25μSv/hともの凄い数値です。 児童は転んで万が一口に土が入ったら、やがて大変なことになります。 それでも避難させない親たちにも、問題があると思います。
悲しいことに子供は親を選べないのです。
- 違反報告
- 回答日時:2011/4/22 17:33:35
- この質問・回答は役に立ちましたか?
- 役に立った!
お役立ち度:
3人が役に立つと評価しています。
ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)


