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新人の理学療法士ですが、脳血管障害のプラスチック継手付短下肢装具作成について...

mochihinoさん

2011/8/1316:42:59

新人の理学療法士ですが、脳血管障害のプラスチック継手付短下肢装具作成について質問があります。

膝関節の屈曲拘縮が5度あります。最大底屈角度は背屈5度、背屈0度のどちらに設定したらよいでしょうか?

文献では底屈0度制限背屈フリーとなっています。
膝関節の屈曲拘縮が5度ある場合は、短下肢装具の足関節角度設定の際どのように考えればよいでしょうか?

ブルンストロームⅢからⅣで麻痺側に荷重が乗りづらく立脚期に膝折れが生じます。下腿三頭筋の痙性は軽度で足関節背屈筋は収縮が感じられる程度です。

大変困っています。教えて下さい!お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

rpt017さん

2011/8/1521:21:43

あくまで個人的な意見ですが。
膝屈曲拘縮5度ってそれほど制限にならないのでは?
立脚期に膝折れあるなら背屈フリーはダメだと思います。
底背屈0度で継ぎ手なしの方が安定しそう。
まぁ歩容見てないからなんとも。

質問した人からのコメント

2011/8/20 21:56:22

回答ありがとうございました。参考にさせていただきます。

ちょい足しを取り消しますが
よろしいですか?

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