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コロッケそばについて語ろう。

mashikojp123a1さん

2011/10/910:52:53

コロッケそばについて語ろう。

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ベストアンサーに選ばれた回答

michybeenoさん

2011/10/911:54:42

コロッケの変化がいいのである。

最初は下だけつゆが浸みているだけで元のコロッケの味も楽しむ。

次第につゆが中にまで浸みてきて、クリーミーな味わいと、だしの効いたつゆとじゃがいもが素晴らしきハーモニーを奏でる。

やがてつゆに溶けて、衣はコクを、じゃがいもは甘みをつゆに与え、1ランクも2ランクも上の味わいとなる。


コロッケそばを味あわずに人生を終えるほど不幸な事はない。



評論家風に言ってみました。
どうでしょうか。

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minokunpapaさん

2011/10/911:32:10

トンカツはカツサンドになったりかつ丼になったりどこにいっても人気者であるがコロッケはうまいにも関わらず子どものおやつのように扱われおかずとしてはワンランク下のような地位におかれ続けてきたが立ち食い蕎麦と共演することによりがっつりとした食べ応えのあるおかずとして再び世の認識を高めたのである。

yatchahanさん

2011/10/911:15:02

一見、邪道にして蕎麦のトッピングには不調和なコロッケ・・・
しかし、一度その味を体験すると、不思議と時間を置いてあの味が欲しくなってくる。
時限発火装置でも組み込まれているのだろうかと疑いたくなる。

うどんでは駄目なのだと確信している。
蕎麦の香りとコロッケの油臭を伴った甘い香りが複雑で微妙な調和を生み出す。

多くは立ち食い蕎麦屋のコロッケは冷めている。
だからこそ、熱々の蕎麦汁の上に浮かべて、自然と温まるのを待つ決意をする。
しかし、そんな決心はすぐに揺らいで、まだ中の方が冷たいのに一口を口に運んでしまう。
口腔内に広がるコロッケの旨さ。
蕎麦の熱さで火照った口腔内に実はまだ冷たいコロッケが心地よいと感じる一瞬でもある。

箸を進めるにつれて、次第に汁の中にコロッケの衣から旨味が溶け出す。
と、同時にコロッケの中身であるジャガイモもクリーミーになって溶け出している。
蕎麦が半分以下になると、ラストスパートである。
完全に溶け切らないうちに、全てを胃袋の中に移動させなければならない。
熱さに弱音は吐いてはならない。
最後に平らげた後の至福のひと時が待っているからである。

コロッケそば、万歳ヽ(^。^)ノ

iowoldtubeさん

2011/10/911:11:25

蕎麦としては邪道ですが、コロッケのコロモにも中身にもソバツユが染みて美味いです。メンチカツには真似できません。コロッケじゃなきゃダメなんです。崩れたコロッケ片が混じった汁は最後の楽しみ。

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