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解決済みのQ&A

皮膚化軟膏処置と創傷処置の具体的な算定方法の違い チップ500枚!!

origamaniaさん

皮膚化軟膏処置と創傷処置の具体的な算定方法の違い
チップ500枚!!

よろしくお願い致します。

当方は皮膚科勤務ですがレセプト提出時にいつも皮膚科軟膏処置なのか創傷処置なのかが分からない時がございます。

具体的例としては

伝染性膿痂疹の場合、皮膚科軟膏処置?創傷処置なのか。
蜂窩織炎の場合は、皮膚科軟膏処置?創傷処置?
リバ湿布を使用した場合は皮膚科軟膏処置に変更になりますよね?

外傷は創傷で
体の中からの湿疹は皮膚科軟膏処置なのは分かるのですが

グレーな部分が分かりません。

どうかよろしくお願い致します。

  • 質問日時:
    2011/10/28 15:58:50
  • 解決日時:
    2011/11/12 03:51:12
  • 閲覧数:
    1,859
    回答数:
    1
  • お礼:
    知恵コイン
    500枚

ベストアンサーに選ばれた回答

tsukimisonoさん

ウチでは伝染性膿痂疹の場合は皮膚科軟膏処置
蜂窩織炎の場合は創傷処置でとってます。

それが正しいのかどうかと言われると自信がないのですが
ウチには皮膚科と外科があり、膿痂疹の病名は皮膚科、蜂窩織炎の病名は外科でつく事が多いので、単純にそういう分け方になっています。

リバ湿布(アクリノール)も創傷処置で算定しています。

確実な答えが出せずにスミマセン。

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