解決済みの質問
大事な質問 僕は昔から語学と数学が全然できませんでした。ですが歴史、地理はと...
大事な質問
僕は昔から語学と数学が全然できませんでした。ですが歴史、地理はとてもできます。
地理や歴史を勉強するときと他の教科を勉強するときに大きな違いがあります。
それは頭の活性の強さです。しててはっきり感じます。
地理や歴史の勉強をするときは頭がめっちゃ働きます。記憶力が優れています。
ただ、語学や数学の場合は全然働きません。
友人に相談すると好きだからだろと言われますが、僕は納得できません。
運動をすれば語学や数学の勉強も地理や歴史を勉強のような感じになると思います。実際に似たような実例があったので。ただ、この考えは他人から理解されないと思います。自信がないです。
僕はこのまま変人のままでしょうか?。社会でまともな人として生きて素敵な人と結婚して普通の人生を歩みたいです。今の状態では希望を持てません。
助けてください。
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- 質問日時:
- 2012/2/14 23:08:33
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2012/2/15 12:41:59
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ベストアンサーに選ばれた回答
まあ、社会にでてから語学と数学ができなくても、外国人がいなかったり数学をそんなに必要としない世界で、計算程度できればそれなりに生きていけるとは思いますので、そんなに助けを求めるほど絶望的にならなくても良いかとは思います。
質問者さんが、歴史や地理が得意なのは、好きということも手伝って、いろいろなことを結びつけながらイメージをし、記憶を定着させていくことを、習慣として習得してしまったのでしょうね。
語学や数学は他の数字やアルファベットといった日本語ではない言語を使っての作業になりますから、質問者さんなりにぴんとこないのかもしれません。苦手意識も手伝って、興味がうせてしまう…といったところではないでしょうか?
例えば、苦手分野克服についてはとりあえず2つのことは挑戦できるかと。
1つは、新しい刺激をつくること。
2つ目は、優しい問題から説いていき、「成功体験をみっちり味わいながら」徐々に進んでいくことです。
それから、そこに、「ああ、なんだ、こんなに悩まなくてもよかったんだな…」と自分の立場を客観視する機会があるといいですね。
1つ目について、例えば英語なら、語学などでは、外国人と直接メールなどや話してみたりする機会をつくってみるのもいいと思います。特に、友達になれるような同じ趣味をもっていたり、同じ世代の人たちがいいと思いますね。英語圏と考え勝ちですが、インターネットもありますし、ヨーロッパなどはたいてい英語ができますので、文法面ではネイティブがいいでしょうが、英語ネイティブじゃない人たちとの交流も意外と面白いものです。彼らの英語に触れると、「なんだ、こんなんでよかったのか…(‐‐; 」と逆の意味で勇気になるかも。笑 彼らの英語の間違い探しもできますし。
世の中では、意外にも「ちゃんとした英語」なんてものを話している人たちは意外にもごく少数なように思いますし、正確さを突き詰めようとすると、それだけに固執してしまいますので。できないことを自分に植え付けてしまっているような授業では、面白みは味わえませんし…。数学に関しても、同じ事が言えると思います。簡単な問題から、ゆっくり焦らずをするしかないのでは…。数学の刺激は…なんでしょうかね~
試験勉強を前提にすると、なんだかとても機械的な勉強に感じ勝ちですが、英語はコミュニケーションの手段ですし、数学も学者でなければ生活の一部として発想力や問題の対処に役立つものです。イメージは遊んでいるようでも勉強になることはたくさんありますし、無理に詰め込もうとしても入るものではありませんよ。
「いかに、どう、自分に楽しく覚えさせてあげるか、いかに自分の興味を引き出してあげられるか」の方法探しも大切かと。
もう少し気楽に考えたほうがいいですよ。
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- 回答日時:2012/2/15 11:49:06
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人間には得意分野と不得意分野があっても当然だと思います。ただ不得意分野を克服することで得意分野の世界が広がるのは間違いないと思います。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2012/2/15 07:38:06


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