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1942年に野口二郎(大洋)と西沢道夫(名古屋)がお互いに延長28回を投げきっています...

tanakagireさん

1942年に野口二郎(大洋)と西沢道夫(名古屋)がお互いに延長28回を投げきっています。
投球数は、野口が344球、西沢が311球でした。

この方々と、早実の斎藤投手とではどちらがスタミナがありますか。

[参考]野口投手の1942年の投球回数527 1/3回。 斎藤投手は今大会の予選からほとんど1人で投げ抜いている。

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report21_blueさん

斉藤は5日で850球も投げています。
しかも5日のうち3日は連投です。
斉藤もかなりのスタミナの持ち主だと思いますが・・・。

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