解決済みの質問
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ゴルフの雑誌をよく購入して、練習場で実践してみるのですが、なかなか上達せず、100の壁に苦しんでいます。例えば、ドライバーは、右足体重で打つというプロもいれば、左に体重移動をしてから打つなど、どれを信用していいのか分からなくなってしまいます。所詮、これだという型は無いのでしょうか。
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- 質問日時:
- 2006/11/30 21:42:53
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- 解決日時:
- 2006/12/1 19:13:31
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ベストアンサーに選ばれた回答
ゴルフの雑誌には、色々な人の考え方や意見が載っていますが、私もおかしいなと思うような内容のものを良く見ます。従って、参考になるものもあるとは思いますが、ゴルフを上達するためのソースにするのは考え物だと思います。しかし、多くのゴルフのインストラクターやプロ、上級者などが良いと認めているゴルフの教本などは、上達に大変役立つ内容だと思います。古典的なゴルフ教本になってしまいますが、ベン・ホーガンのモダン・ゴルフやジャックにクラウスのゴルフ・マイウェイなどは、多くのツアープロがゴルフを始めた時に読んだゴルフの教本で役立つ内容だと認めているものです。従って、お手本にすべきスイングの仕方やゴルフの理論というのはあると思います。(定評のある教本を選ぶことが大切だと思います。)
一方、The Plane Truth for Golfers という本の著者であり、アメリカではトップゴルフインストラクターでもあるジム・ハーディー氏によれば、ゴルフスイングには、1 プレーン スイングと 2 プレーン スイングという 2つのタイプがあると言います。どちらのスイングにも素晴らしいゴルファーがおり、どちらにすべきかという事ではないのですが、2つのスタイルには決定的な違いがあり、この 2つのスイングですべきことは、根本的に異なることが多く、それらが混同されると良い結果につながらないと言うような理論が最近は注目されています。
また、ゴルフの上達はフルスイング (ロングゲーム) の練習だけではなく、ショートゲームの練習も大切ですから、そうした意識を持って色々なショットの打ち方を勉強し練習することが大切だと思います。(以下のサイトが参考になると思います。)
http://www.mamejiten.com/golf
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- 回答日時:2006/12/1 06:43:50
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ベストアンサー以外の回答
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きちんと真っ直ぐにアドレスして、シンプルで正しいテークバックができれば後はそれを戻すだけで良いと思っています。
細かく考えすぎるとスイングにスムーズさがなくなります。
打つための準備を考えてみるのも手だと思います。
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- 回答日時:2006/12/1 16:24:57
基本的にゴルフ再現性のスポーツですから、例え右へ曲がるボールだろうが、毎回同じ角度、同じ距離で曲がっていけば、必然的に正確にグリーンを捉えられ、スコアも良くなるはずです。
よって、百人百様の考え方があり、どれが正しいとはいえません。10年前のゴルフ理論と、現在のゴルフ理論でも違いはあります。
ゴルフ雑誌はあくまでも情報だけにとどめ、「こういう考え方もあるんだな」という程度にしておくべきです。
記事に書かれている全てを実践しようとするのでなく、もし、あなたが悩んでいることがあれば、それに関連する記事を捜して読んでみてください。
その際、対策(方法)だけでなく、原因も記載されている記事があったとして、あなたがその考え方に賛同できればそれを実践すれば良いと思います。
なぜ、右足体重で打つ必要があるのか。なぜ左足体重で打つ必要があるのか。
双方の理由が納得できるものであったとしたら、自分で両方試して見ましょう。
どちらの方がより自分に合っているのか。上手くいった方を実践すれば良いと思います。
方法だけで理由の記載の無い記事は、基本的には流し読みです。
私は、人に教えてもらうのは好きではありません。
レッスンプロについて教えてもらえば、上達の近道であることは理解しています。
一度、レッスンプロにも習ったことがありますが、グリップの握り方を始め全てを全否定されてしまいました。
教え方というのもあると思いますが、それ以来、私のコーチはゴルフ雑誌になっています。
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- 回答日時:2006/12/1 13:21:43
雑誌は商売ですから細かな腕の使い方や重心の高さの意識等々・・小難しい事を載っけます
目新しい事じゃないと買って読んでもらえないですから・・・
一昔前のレッスンプロもスイングの肝を小出しにして教えます
一発目から真実を教えたらそこでレッスン終わっちゃいますからね・・
肝要なのはテークバックからトップまでを正しいプレーンで上げていくこと
クラブが立った状態でトップを作れればスイングは終わったようなものです
アイアン3本持ってゆっくりトップまで構えてみてください
重いのでカラダ全身を使って上げて行かないとならないはずです
トップでクラブが寝てしまうと腕で支えきれなくなるのでクラブも立ったカタチになります
そこがオンプレーンのトップ位置です、カラダで覚えましょう
後は両腕のチカラを抜いて(絶対に腕で振り下ろさない事)左肩を開いてやれば・・
クラブは上がったプレーンを下りてきます、勝手に・・です
クラブの重さでコックも勝手に解けます
フォロー~フィニッシュもクラブの遠心力で両腕が伸びます
遠心力に引っぱられて体重も左足に乗っていく。。。
正解は何もしない事です
重力と遠心力で勝手にカラダが動くんです
腕に力が入ってコノ流れを止めてしまうのが『手打ち』です
ココまで出来上がってから雑誌などの細かい部位の意識の話を参考にするのは問題ありませんよ
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- 回答日時:2006/12/1 12:43:15
100を切るためにすることは体作りです。本に書いてあることを実践しようとしても体が出来てない人がほとんどです。ゴルフはスポーツです。1ラウンドでカートを使わなければ6~7キロ歩きます。まずは、歩くことや軽いスクワットをやってフィニッシュをきちっととれるようにしましょう。素振りもゴルフの筋肉がつきます。まずは体作りをしてみてください。
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- 回答日時:2006/12/1 07:57:59
tm0204tmさん
信用するのは自分だけですよ。
自分が上手くいった方法をやれば良いんです。
ドライバーの場合、初心者の方に多い癖は動きすぎってやつです。バックスイングで右に体重移動、ダウンで左に・・・なんて、他人が見てわかるほどの動きはオーバーです。動かなければいけないのは、体重ではなくクラブですよ。
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- 回答日時:2006/11/30 23:23:58
しばらく前の、私が悩んでいたことです。雑誌は情報は多量にありますが、自分に合うのは1つか2つで、それを自分で探すことは困難です。雑誌は見れば、見るほど分からなく、底なし沼になります。
ですから、情報としてさらっと読み飛ばして、自分でいくつか試してみる程度にしてください。鵜呑みにしないことです。
一番いいのは、レッスンプロに習うことです。プロは1つから3つ程度の修正しかしませんが、まずそれを克服することが上達の1歩です。
私は、いままで、膨大の雑誌を買ってきましたが、ほとんど役に立ちませんでした。自分のスイングを逆に崩してしまいます。
それよりも、レッスンプロに1つずつ修正してもらうのです。
私もまた、プロにつきましたが、ものすごくよいです。
雑誌をいくらみても、スイングの悩みは解決しません。
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- 回答日時:2006/11/30 22:41:42
グリップ、アドレス、ポスチャー、アライメントのチェックをしてきちんとしてスイングしてください。その結果貴殿が望まれる球筋とか飛距離が出ないとすれば、その原因を調べます。
課題解決は、一度に出来ることは先ずないので、一つの課題に絞ってひとつずつ解決するようにしましょう。ただし、飛距離に関しては簡単に伸びるとは思いませんので、相当な努力が必要でしょう。
必ず貴殿にあったスイングが見つかると思いますので頑張って練習してください。また、ゴルフスイングの基礎に関するサイトをご紹介しますので参考にされたら如何でしょうか。
http://www.par-golf.com/scoreup/index.html
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- 回答日時:2006/11/30 22:11:43


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