解決済みの質問
昔のアニメ
yo_ho825さん
昔のアニメ
昔見たテレビのアニメだったと思うのですが。。。
20数年前になると思います。
あいまいな記憶のところもあるのですが、対抗している財閥?国?の娘?姫?が同じ花屋に
パーティに着ていくドレスに飾る花を注文しました。
一人は色とりどりのバラの花。
一人は珍しいと言われている黒のバラの花。
結果、黒のバラをつけた姫がみんなに褒め称えられ、もう一人の姫は負けたことを花屋のせいにし
両親を殺されてしまう。
その娘(息子だっかも!?)がその恨みを晴らすため。。。。とかいう話だったと思います。
どうしても、この話が気になり続けていたのですが、誰にも分かってもらえない。
バラのくだりしか覚えておらず、その前後の話はよく覚えていません。
この話をしってる方がいましたら詳しく教えてください。
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- 質問日時:
- 2007/1/17 20:57:56
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- 解決日時:
- 2007/1/18 22:28:57
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
お探しのアニメは ラ・セーヌの星ではありませんか?
王妃マリーアントワネットと確執の会ったカトリーヌ夫人とのドレスの競い合いで、花を届けた
主人公花屋の娘シモーヌの両親は、負けたカトリーヌ夫人の配下の者に殺されてしまいます
その後主人公シモーヌは自分の出生の秘密を知る人物に引き取られ、フランス王室の悪政を正すため、ラ・セーヌの星と名乗り戦うことになるのですが・・・
詳しくは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%BC%E...
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- 回答日時:2007/1/18 02:03:23
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ベストアンサー以外の回答
(1件中1〜1件)
ラ・セーヌの星というアニメです。フランス革命直前のパリが舞台です。
主人公はシモーヌという少女で、ラ・セーヌの星と名乗って圧政に苦しむ民衆を救います。
実は彼女はマリー・アントワネットの腹違いの妹という設定なのです。アントワネットの父の親友であるフランスの侯爵が知り合いの花屋に彼女を預け見守ってきました。剣を教えたのもその侯爵だったと
思います。
舞踏会でアントワネットより優位に立とうとした貴族の婦人がシモーヌの花屋でバラを買い占めてドレスに飾りました。それを知ったアントワネットは自分のドレスをいやがります。そこで側近の男が(名前を覚えてませんが第一話から登場してて敵役みたいな立場にいます。)サンファの黒バラという珍しい
バラで対抗することを思いついてシモーヌ達に集めることを命じます。パリ中の花屋がシモーヌ達のために大事なバラを持ってきてくれて黒バラを納めることができました。サンファの黒バラをドレスに飾った
アントワネットが勝利し、敗北した貴族の婦人は家来(執事)を責めます。そして、執事に叱責されたバラを注文した家来が黒バラを売らなかった花屋のせいだと逆恨みしてシモーヌの両親の花屋を殺害してしまうのです。
その後シモーヌは侯爵に引き取られ貴族の学校に入学したり、その侯爵が亡くなったり、その息子が無実の罪で国外追放になりシモーヌは又花屋の娘に戻ったりといろいろありました。
最終回は、革命が起こりアントワネットが処刑される前日、町の人たちからいじめられているアントワネットの子供達をラ・セーヌの星が救い出し、それをシモーヌの幼なじみの男の人がアントワネットに
何気なく伝えアントワネットは安心して処刑台に向かうのでした。シモーヌと侯爵の息子が子供達を連れパリを離れるところで終わりだったと思います。
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- 回答日時:2007/1/18 02:33:57


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