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解決済みのQ&A

アメリカの低所得者向け医療制度(メディケイド)についてわからないことがありま...

oshiete_valueさん

アメリカの低所得者向け医療制度(メディケイド)についてわからないことがあります。

メディケイドは、一定の条件を満たせば、医療費を公費で負担してくれる制度ということです。

一方で、中間所得層の中には毎月の医療保険料が支払えなくて、大病を煩った際に無保険なので実費で払うことで破産する人もいると聞いたことがあります。仕事をしてある一定程度の所得を得ているにもかかわらず、破産することがあるのです。

そう考えると、アメリカではわざと低所得になった方が医療も受けれていいような気がするのですが、どうなんでしょうか?
ちゃんと仕事をしていても、高い保険料を払えないなら、低所得になった方が得なことがあるというのは不条理な感じもしますが。

どなたか教えて頂けますでしょうか?

  • 質問日時:
    2013/4/9 09:57:22
  • 解決日時:
    2013/4/9 15:08:02
  • 閲覧数:
    415
    回答数:
    1
  • お礼:
    知恵コイン
    25枚

ベストアンサーに選ばれた回答

gom716さん

そうはイカのキン…、失礼しました。 品が無いですよね。

ところが最低な医療しか受けられないし、使い勝手も悪い。
一律価格(自由診療を除く)の日本とは違い、アメリカは基本的に金額によって医療程度に差が有ります。 だから民間の保険会社に加入していても、そのグレードが低いと治療を拒否されるケースも少なくない。
だから早期に治療をすれば簡単に治る病気でも、診療を受けた時には既に手遅れって場合も多い。

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  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2013/4/9 11:09:11

質問した人からのお礼

  • 感謝ありがとうございます!大変参考になりました☆
  • コメント日時:2013/4/9 15:08:02

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