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解決済みのQ&A

印紙は租税公課でしょうか。

n_i_r_oooさん

印紙は租税公課でしょうか。

変更登記にかかった印紙代は、租税公課でしょうか。

あれは手数料としてとられているのであれば、支払手数料になりますか?
それとも、変更する時に税金がかかったという解釈でしょうか。

いつも迷います。
登記簿を貰うときの印紙は支払手数料だと思ったのですが。

補足
実務では租税公課を使うのが一般的だということがわかりました。
皆様ありがとうございました。

しかし厳密にいうと支払手数料が正しいのでしょうか?
そのうち税務署に確認したいと思います。
  • 質問日時:
    2007/3/8 12:01:37
  • 解決日時:
    2007/3/17 03:22:19
  • 閲覧数:
    31,044
    回答数:
    6
  • お礼:
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ベストアンサーに選ばれた回答

mihiro19681010さん

租税公課です・・・印紙代は。

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ベストアンサー以外の回答

(5件中1〜5件)

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itaxsolutionさん

会計ソフト使ってるなら支払手数料は消費税課税仕入科目として初期設定されてる。
消費税込の支払手数料に消費税課税対象外取引の印紙代を混ぜられたら、
正しい消費税の計算が手間になる。

使用目的を問わず、租税公課(消費税がかかってないと即座に判断できる科目です)。
消費税免税事業者でも来期から消費税という場合、課税方法の選択シュミレーションは
当期の経理データで行うわけで、常に消費税課税区分を意識した経理でありたいものだ。

uoti532さん

登記作業料の支払ですから支払手数料です。登記印紙は支払い手段に過ぎません。

役所の都合で、登記担当部署で現金で納付する代わりに、別の窓口で登記印紙を購入し、登記の担当部署にて手数料を納付済であることがわかるように書類に貼付するのですから、支払手数料(消費税等は不課税)です。
実務としては租税として処理する慣行もありますので、どちらでも構いません。

  • 違反報告
  • 編集日時:2007/3/8 20:13:12
  • 回答日時:2007/3/8 20:06:26

homma2234さん

個人なら・・・どっちでもいいです。お好きなように。

法人なら・・・別表五(二)に記載したくなければ支払手数料なり、雑費なりで。
記載するつもりなら租税公課で処理してください。

  • 違反報告
  • 編集日時:2007/3/8 13:20:48
  • 回答日時:2007/3/8 13:18:46

chori_46さん

登記に際し、登記申請書等に貼付する印紙は収入印紙です。
登録免許税等の税金を現金納付する代わりに収入印紙で納めるのです。
よってその収入印紙を購入するにあたりかかった費用の仕訳は租税公課です。

登記簿謄本をとるときに書類に貼付する印紙は登記印紙です。
法務局の手数料と考えることもできます。
よってこちらの仕訳は支払手数料でも可ですが、租税公課としても問題ないはずです。

dyukuroyさん

印紙税は租税公課です

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