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「働けど働けど我が暮らし楽にならざり、~じっと手を見る」ってうろ覚えですみま...
「働けど働けど我が暮らし楽にならざり、~じっと手を見る」ってうろ覚えですみませんが、誰が言ったんでしたっけ??
私は北原白秋、夫は与謝野晶子、舅は森光子と言ってますが…??
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- 質問日時:
- 2007/5/5 23:27:56
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- 解決日時:
- 2007/5/6 11:49:45
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ベストアンサーに選ばれた回答
石川啄木の「一握の砂」の「我を愛する歌」で
はたらけど
はたらけど猶わが生活(くらし)樂にならざり
ぢつと手を見る
啄木短歌の特徴は、一首を三行に書くことですので。
啄木自身は、定職に就かず、勤めても直ぐ辞めて(辞めさせられて)「はたらけど…」とはなかったみたいですが、この歌は共感しますね。
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- 回答日時:2007/5/6 01:38:23
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- 編集日時:2007/5/5 23:31:15
- 回答日時:2007/5/5 23:28:58


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