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プロゴルフ競技で長尺パターを使っているプロを見かけますが、グリップエンドを体...
プロゴルフ競技で長尺パターを使っているプロを見かけますが、グリップエンドを体(胸やアゴなど)に固定してストロークするのが禁止されてないのは不公平さを感じます。昔はそんな打ち方は無かったでしょう。
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- 質問日時:
- 2007/6/5 16:30:42
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- 解決日時:
- 2007/6/7 12:44:12
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- 回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答
2000年のルール改定時、
「今回は長尺パターについては判断を保留したが、今後永久に長尺パターが認められるというものではない」と、R&Aの関係者は微妙なコメントを残しています。
規制の対象となる可能性はあるとおもいますよ。
不公平ではないと、回答している人がいますが、それは認識不足だと思います。現時点から、世界中の未経験ゴルファーが一斉に「よういドン」でゴルフを始めるなら無論公平ですがね。
例えば、何十年という歳月で培ったパター技術が、伝統から逸脱するような用具の出現によって一夜にして同様の効果がもたらされるのは、『その人たちにとっては』不公平以外のなにものでもないでしょう。
http://www.golfdigest.co.jp/tour/new_topic/2004/200406/040608_01.as...
- 編集日時:2007/6/7 09:22:35
- 回答日時:2007/6/7 08:31:28
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パターの一部、グリップエンドを体にくっつけてストロークするのがルール違反なのかどうか自分はわからなくなってしまいました。でもこれは以前は確かルール違反だったような気がするのですが。実際少しあいまいな部分ですよね。
今でもそういうパターを規制しようとする動きはなくなったわけではないと思いますよ。イギリスのR&AとかUSGAが、そのようなパターを規制しようとする動きは完全になくなっているわけではないのだと思います。
- 回答日時:2007/6/5 17:37:51
全ゴルファーに等しく認められていますので、不公平ではありません。
ルールの中で、自分にとってよりよい結果をもたらす道具を選ぶことも、技術のうちだと思います。
- 回答日時:2007/6/5 17:29:49
ルール上禁止されていないのであれば、不公平ではないです。
パターなんて人それぞれの形がありますから、あれはずるい、これは不公平、
なんて言ってたらキリがありません、人の事は気にしないほうがいいですよ。
- 回答日時:2007/6/5 16:39:49
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