解決済みの質問
鳥取県と広島県を連結する地域高規格道路「江府三次道路」について
鳥取県と広島県を連結する地域高規格道路「江府三次道路」について
地域高規格道路「江府三次道路」についてお聞きします。
現在、この道路は一部区間として生山道路が供用されており、
規格は1種3級の4車線(暫定2車線)、。車線幅3.5m、設計速度80km/hとなっています
そして、今年度供用開始予定の高道路も同規格で造られています。
しかし、その後事業化された江府道路、鍵掛峠道路は、
3種2級の完成2車線、車線幅3.25m(鍵掛峠道路は3.0m)、設計速度60km/hとなっています。
将来は1本の道路として機能する筈ですが、この様に高速道路規格と一般道路規格が混在しています。
道路の財源が厳しい事や、通行量が少ないのは理解できますが特に問題は無いのでしょうか?
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- 質問日時:
- 2007/11/2 20:51:10
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- 解決日時:
- 2007/11/17 03:20:25
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ベストアンサーに選ばれた回答
特に大きな問題はないのではないでしょうか。いまある高速、一般道路でも設計速度などを基にして制限速度が決められているようでもないみたいですし、
実際に車で走る者にとって道路の規格うんぬんなどは関係なく、新しく道ができたくらいの感じしかしないです。規格が混在するからといって
速度規制がそのようになるかどうかもわかりませんし、ドライバーが実際にその規制どおりに走るかどうかも怪しいものですから。
規格うんぬんと言う前に、本当に必要な道路を作ろうとしているのかどうかが問題じゃないでしょうか。
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- 回答日時:2007/11/2 21:51:39
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