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解決済みの質問

株式投資では、年に一度の売買で百万円もうけるのと、取引を百回繰り返して百万円...

samuzamu_buruburuさん

株式投資では、年に一度の売買で百万円もうけるのと、取引を百回繰り返して百万円もうけるのとでは、どちらの腕前がより確かですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

osiete648さん

株式でひとつの成功体験が後の大損の伏線になる場合があります。
つまりあっというまに百万円儲けたことが後の二百万円の損につながることがあります。
そう考えれば百回繰り返すということは何度でも勝てる方法ですので
百回繰り返して勝てる人は腕がいいと思います。

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fukutomi8888さん

どちらも確かです。

株式投資はビジネスの世界と同じです。

つまり、結果がすべてです。

儲かったのならば、それは
その人の実力です。

fukuro_oyajiさん

「腕前がより確か」の定義をどう置くかに依存します。
私は、小さいリスクで大きなリターンを得る人が「腕前がより確か」であると考えます。
年に1回でもうける人と、百回繰り返してもうける人とでは、リターン(もうけの金額)は同じです。
しかし、3番目に回答された方が書いていらっしゃるとおり、1回で百万円をもうけるには、
相当の資金が必要で、損害をこうむるリスク(損する可能性のある最大金額)も大きくなります。
したがって、百回くりかえして百万円もうける方が、「腕前がより確か」だと思います。
リスクが大きい方が楽しい!と思う人は別ですけどね。

kaminowairuさん

んーなかなか難しい質問ですけど、第一回答者の方と同じで、『百回繰り返し』ほうだと思います。

私も一応デイトレーダーですが、『年に一度の売買』で百万円設けるには、それ相応の資金が必要と思います、
たとえば何千万とか。年間を通して株価の上げ下げがあり、その下げの時にロスが生じる訳です。
対して『百回繰り返し』の方だと、下げのロスを回避できるます。また、銘柄もその時にあったものを選択する
ことを考えると、それだけ多くの情報、知識、経験が必要であるので、腕前を考えるとこっちかと思います。

しかし、最終的に同じ資金で同じ儲けならば結果が同じであるので、私は同じ腕前と思います。

bosuko218515さん

結果が同じなら一緒でしょう。

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