解決済みの質問
株式投資では、年に一度の売買で百万円もうけるのと、取引を百回繰り返して百万円...
株式投資では、年に一度の売買で百万円もうけるのと、取引を百回繰り返して百万円もうけるのとでは、どちらの腕前がより確かですか?
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- 質問日時:
- 2007/12/30 21:09:15
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- 解決日時:
- 2008/1/10 03:34:12
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- 回答数:
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ベストアンサー以外の回答
(4件中1〜4件)
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「腕前がより確か」の定義をどう置くかに依存します。
私は、小さいリスクで大きなリターンを得る人が「腕前がより確か」であると考えます。
年に1回でもうける人と、百回繰り返してもうける人とでは、リターン(もうけの金額)は同じです。
しかし、3番目に回答された方が書いていらっしゃるとおり、1回で百万円をもうけるには、
相当の資金が必要で、損害をこうむるリスク(損する可能性のある最大金額)も大きくなります。
したがって、百回くりかえして百万円もうける方が、「腕前がより確か」だと思います。
リスクが大きい方が楽しい!と思う人は別ですけどね。
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- 回答日時:2007/12/31 08:55:30
んーなかなか難しい質問ですけど、第一回答者の方と同じで、『百回繰り返し』ほうだと思います。
私も一応デイトレーダーですが、『年に一度の売買』で百万円設けるには、それ相応の資金が必要と思います、
たとえば何千万とか。年間を通して株価の上げ下げがあり、その下げの時にロスが生じる訳です。
対して『百回繰り返し』の方だと、下げのロスを回避できるます。また、銘柄もその時にあったものを選択する
ことを考えると、それだけ多くの情報、知識、経験が必要であるので、腕前を考えるとこっちかと思います。
しかし、最終的に同じ資金で同じ儲けならば結果が同じであるので、私は同じ腕前と思います。
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- 回答日時:2007/12/30 22:55:45

