解決済みの質問
ゴルフのドライバーについて。飛距離に悩んでます。もっと飛ばすにはどこを鍛えれ...
ゴルフのドライバーについて。飛距離に悩んでます。もっと飛ばすにはどこを鍛えれば〈筋トレ〉いいのでしょうか?ただ単にやればいいってもんじゃないですよね? 不必要な筋肉は付けたくないんで!よろしくお願いします
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- 質問日時:
- 2008/1/21 01:09:11
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/1/21 14:59:51
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ベストアンサーに選ばれた回答
zearfvさん
早く振るために、オリンピック選手並みに肉体改造できますか。
アニー、エ○スは筋トレをしない事を聞かれて、私はアスリー
トではないからと答えています。 ゴルフは特別な肉体など必
要としないのです。
筋肉隆々のプロレスラーが飛ばないのを、 TVなどで見たこ
とがあると思います。
正しい基本的なことを理解し、それを実行できる能力のある人間にとって、こんな簡単なスポーツは
他にないです。 ゴルフとはそんなスポーツなのです。
こんな簡単なスポーツ他にないですよね。
こんなに、ないないずくしで出来るスポーツは他にないです。
なんと、他のスポーツでは欠かせない能力が必要ないのです。
野球、テニス、スキー、卓球、サッカー、走る、飛ぶ等々、どのスポーツにも欠かせない能力
があります。
■ 強じんな肉体。
■ 優れた運動神経。
■ 優れた反射神経。
■ 優れた動体視力。
ゴルフにはみ~んないらないのです。
止まっているボールを打つだけですよ!!
止まっているボールを打つのに特別な才能や能力必要ですか。
特別人より優れた運動能力なんかゴルフには必要ないのです。
正しい基本的なことを理解しさえすればこんなに簡単なスポーツは他にないのです。
上手くなる人と何年やってても上手くならない人との違いはここにあるのです。
ほとんどの人が正しい基本的なことを理解していないため、何年やってても上手くならないのです。
正しい基本的なことを理解する能力とは何でしょう。
幼稚園児に絵を描かせてみてください。 大人から見たら稚拙な絵ですよね。 あの年齢特有の
絵ですね。 でも大人になったら、もうあんな稚拙な絵は描かないですよね。 いくら絵心がなくても。
なぜでしょう。 それは経験を積むからです。 経験が正しいものを選ばせるのです。 経験は主に
目から入力され、蓄積されます。 目で見て正しい物を選択する経験を、積んでくるのです。
正しい基本的なことを理解する能力とは・・・ 観察力なのです。
比較文化とゆう言葉があります。 二つを比べることによって本質が見えてきます。
ゴルフスイングには2種類あります。 欧米人のスイングと日本人のスイングです。
この二つには明らかな違いがあります。
タイガー、ウ○ズ。 アニー、エ○ス。 ニック、ファ○ド。 見比べてください。 彼らが共通した同じ
動きをしている部分が見えてきます。 彼らのスイングと日本人のプロのスイングを見比べてください。
色々と違う動きが見えてきますよ。
日本人は下半身を使いすぎます。 日本の女子プロは特に下半身を動かしすぎます。 胴長
短足の悲しさです。
日本人の体型と欧米人の体型の違いによって、スイングが別の物になることを、それをふまえ
て教えなければいけないのです。
スイング作りは骨格をふまえて考えると容易になります。
残念ながらそれが解っている指導者がいないのです。
日本の女子プロのスイングはひどい物です。 胴長短足の弊害がもろに出ています。 下半身
先導で腰を横に回すため、ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまう、 醜いスイン
グをしています。
これは雑誌等を見ればすぐ解ります。 これに気づいている人はどれだけいるでしょう。 これを
意識して見たとき、あなたの目にはこのスイングが美しくみえますか。
欧米人にはあまり見られない下半身の動きです。 しかも、ダウンスイングでクラブシャフトが寝ています。
オチ○アのスイングと比べて下さい。
日本の男子プロにもいます。 ジュニアの頃から始めた人に多いいスイングです。 美しくない
です。 よほど古い頭の指導者が多いいのでしょう。
ダウンスイング以降の上半身の使い方が決定的に違います。日本人と欧米人のスイングの違
いが、はっきりと表われるところです。
最近話題のI君彼もジュニアの頃から始めた人に多いい、あの左膝が左腰よりも左方向に前に
出てしまうスイングをしています。
身体の柔らかい子どもの頃からゴルフを始めると、このようなスイングになってしまうようです。
ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。
左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトが身体の近くにあるのです。 そこでさらに
上半身を主体に使うためスイングアークが小さくなるのです。下半身は後からついてくるのです。
下半身先導になるとどうなるか。 ダウンの時左膝が左腰よりも左方向に前に出てしまい、
ダウンスイングでクラブシャフトが寝てしまう、あの女子プロのスイングになってしまうのです。
左手のコックとダウンのタメによって、クラブシャフトを身体の近くにおき、上半身を使いスイング
アークを小さくするのです。
これがゴルフスイングなのです。
ゴルフは上半身を使うスポーツなのです。
左腰は回すのではないのです。 左腰は・・・・
お力になったら幸いです。 常識を捨てたら別の世界が開けるかもしれませんよ。
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- 回答日時:2008/1/21 05:03:54
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素振りをすること。
物足りないのなら、持つ本数を増やして素振りをしたらいいと思います。
負荷を増やして素振りする場合、フォームを崩さないこと。
それから、筋肉は速く動けることを学習しないと速く動けないから、負荷の少ない物を振ることも必要。
それと、歩いたり走ること。
他の事で鍛えようとしたら、きちんとトレーナーをつけてするしないと鍛えられない。
それでも、感覚をあわせる為に素振りや打ち込みが必要になります。
そんな、時間ありますか。
それから、力や体格があっても、体の使い方を知らないと飛ばない。
そして、これは今までの生活の仕方で決まります。
相当、飛ばす為の体の使い方を考え、クラブを振り時間を作らないと飛距離なんて伸びない。
また、飛ばすスイングはタイミング命です。
OBと隣あわせの危険な物です。
220ヤードも飛べばシングルは見えます。
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- 編集日時:2008/1/21 01:35:35
- 回答日時:2008/1/21 01:25:14


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