解決済みの質問
生命保険契約について教えて下さい
生命保険契約について教えて下さい
生命保険の見直しを考えています。 私45歳会社員、妻専業主婦34歳、子供8歳、4歳の4人家族です。
10年前に加入した住友生命の愛&愛Rという終身保険(ステップ払い)154.08万円、収入保障特約(逓減型)20年更新・65歳まで200万円、定期保険特約 10年更新・60歳まで850万円、リガード特約 10年更新・80歳まで500万円、Vガード特約 10年更新・80歳まで500万円、家族定期保険特約(配偶者型)10年更新・妻55歳まで500万円、傷害特約(本人型) 80歳まで500万円、傷害損傷特約(一般職種I型) 60歳で更新・80歳まで5万円、新災害入院特約(本人妻型) 10年更新80歳まで日額8000円、新疾病医療特約(本人妻型) 10年更新80歳まで日額8000円、通院特約(本人妻型)10年更新80歳まで日額3000円、新成人病医療特約10年更新80歳まで日額3000円。 という内容のものです。
現在の保険料が21583円で、5月より保険料が上がり、31297円となります。
この機会に外交員さんより見直しを勧められました。
①ライブワン楽々人生かいごケアタイプ
下取り価格が約487500円で、うち新介護逓減定期保険特約へ充当できる金額が約243700円です。
主契約(保険のファンド)終身 保険料500円、新介護逓減定期特約10年更新70歳まで2600万円(初年度)、定期保険特約 10年更新70歳まで500万円、リガード特約10年更新80歳まで200万円、Vガード特約10年更新80歳まで200万円、
介護保障保険料払込免除特約、リビングニーズ特約、がん長期サポート特約、指定代理請求特約。
傷害特約80歳まで500万円、傷害損傷特約10年更新80歳まで5万円、入院治療重点保障特約10年更新80歳まで8000円、災害入院特約10年更新80歳まで日額8000円、疾病医療特約10年更新80歳まで日額8000円、通院特約10年更新80歳まで日額3000円、成人病医療特約10年更新80歳まで日額5000円、先進医療特約10年更新80歳まで500万円。
②現在内容のままで、死亡・高度障害時給付一時金現状4501万円 → 2734万円に減額(他保障は同一)にて
保険料を月々23454円に抑える
を提案されています。
この場所で色々なご意見を見ますと、まかせきりにしていた事を反省後悔しています。
更新の期限が3月中となりますが、この機会に(解約や他保険の検討を含め)自分なりに考えてみたいと思います。
いまさらながらですが、良いアドバイスをいただければ幸いです。
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- 質問日時:
- 2008/3/9 09:36:00
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- 解決日時:
- 2008/3/24 03:31:56
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- 回答数:
- 4
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ベストアンサーに選ばれた回答
生命保険の見直し=保険料の更新は無く、定年に払込を完了させ、葬式代の保障(終身保険)と
医療関係の特約が一生涯残る保障に現在の保険料以内で見直す事を言います。
★①ライブワン楽々人生かいごケアタイプ
今回の転換方法が②比例転換の為、貴方自身にデメリットがある方法です。
※どうしても転換するなら①基本転換にしないと損します。
①基本転換
責任準備金「解約金」を終身部分に充当します。
保険料の割引効果は少ないが既契約の解約金がそのまま引き継がれリスクが
少ないタイプ。
②比例転換
責任準備金「解約金」を終身部分と定期保険部分に比例配分し充当します。
基本転換に比べ保険料の割引効果が有りますが既契約の解約金の一部が
掛け捨て部分に充当されるので、解約金が少なくなります。
③特約転換
責任準備金「解約金」を全額定期保険部分に充当します。
もっとも保険料の割引効果が大きいが時期更新時には既契約の解約金は無くなり
更新保険料が三倍近くに成る物も有りリスクが一番高いと思います。
①の場合だと返戻金は毎年増加していきます。
②の場合だと返戻金は毎年少しずつ減少していきます。
③の場合だと返戻金は毎年②よりも減少していきます。
☆また貴方が将来2000万~2500万(家一件分)支払えるのならOKでしょう!
※ファンド部分500円以外の保障部分の保険料は10年毎に2倍程度
上がり続けます。
※払込終了時70歳に特約保険料「リガート・Vガード・災害入院特約・疾病入院特約
・成人病特約・ガン入院特約・通院特約など」を80歳まで継続したいなら400~500万の特約前納保険料
を支払うか、年払で支払っていかないと主契約(ファンド部分1000円)以外の特約全て消滅します。
☆したがって2000万~2500万(家一件分)相当支払う事に成ります。
★②現在内容のままで、死亡・高度障害時給付一時金現状4501万円 → 2734万円に減額(他保障は同一)にて
保険料を月々23454円に抑える
☆①に比べれば数段いいと思いますが?
保障を減額しても主契約以外は全て更新型で上がり続け60歳払い込み時に400~500万の特約前納保険料
を支払うか、年払で支払っていかないと主契約以外の特約全て消滅します。
(結論)住友生命では見直しは不可能です、数社乗合してる来店型代理店に相談に
行けば解決します。
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- 回答日時:2008/3/9 11:55:45
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ベストアンサー以外の回答
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②のかたちで、死亡・高度障害児給付一時金を介護ケアタイプにはできませんか?
20年更新で、10年目にして上がるのは、定期部分と、リガード特約、
Vガード特約の更新のみですね。
なら、Vガードをへらしてみたらいかがですか?
500万の一時金ですが、
Vガードは、重度の5代疾病(重度の高血圧・重度の糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)
になった場合に給付なので、そんなに必要とは、思いませんが。。。
保険料的にも高いし、給付確立も低いと考えます。
でも、万が一のことも考えて、200~300万の保障に落とせないか聞いてください。
今の形に、日帰り入院等をつけて、医療を充実させて、
Vガードと定期を減らす。
終身は残しておいたら、いいと思いますよ。(貯まりますし)
更新10年で、また上がりますが、その時に、楽々人生介護ケアにしてもらったらよいでしょうね。
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- 回答日時:2008/3/9 16:00:49
こんな見直ししてたら3年後また、見直しすすめられて結局後悔するような気がします。
今のリスクだけでなく老後のリスクにも役立つもの考えた方がいいですよ。8割りは65歳を迎えます。一度、外資系か複合代理店で話しを聞いてみるコトをオススメします。
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- ケータイからの投稿
- 回答日時:2008/3/9 10:26:37
保険の見直しは年齢が若い時に早めにやったほうがいいです。
年齢が上がると保険料がたかくなります。
入院保障、死亡保障、通院保障などだけでよければ、
まだ安い保険があります
但し既往症などない場合に限りますけど・・・
子供だけ別会社の入院保障だけなど入る方法もあります。
一番何の保障がほしいかを考えて
それを重点的に保険契約し
特約でイロイロつけてみてはどうでしょうか?
あんまり回答になってなくて申し訳ないです。
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- 回答日時:2008/3/9 09:41:59


