解決済みの質問
講談社フェーマススクールズに3回講評に行き、勧誘だけはしっかり断ってました。講...
jptoajaさん
講談社フェーマススクールズに3回講評に行き、勧誘だけはしっかり断ってました。講評は3回までと言われそれ以降も受賞したいというか認められたいが為懲りもせずたくさん送 っていました。何時の日からか受講者の方に封書での講評が送った分だけ返って来ました。私は受講者ではないのですがサービスと思って真面目に読ませて頂いてました。だけれどもあまりの厳しい評価にやる気を完全なくしました。今思うと勧誘目的もあったんだと思います…。今や何ひとつ好きだった絵やイラストが自由に描けなくなりました。講評受けに行った時に審査基準なるものを見て計算で描くようになってしまいました。それが定着共に自信喪失描けなくなりました。趣味がひとつなくなった状態です。こんな経験はありますか。それで講談社フェーマススクールズのコンテストは一般向けと聞いてますが本当の所どういう事になりますか。スクール内でやってるコンテストを勧誘目的で受賞・入選は一切させずに新聞等で募集してはいませんか。このスクールについて募集に関し正しい事を教えて下さい。それから何かしら絵に関する仕事をした経験がある人はそれなりの学校基礎技術が身に付く何かをしていますか。私自身自己流独学に限界感じてます。
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- 質問日時:
- 2008/3/15 21:48:31
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/3/16 13:04:21
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ベストアンサーに選ばれた回答
たぶん勧誘目的ですね。断れなくて入会しちゃった人も多いんじゃないの。
でも不当なことではないですよ。世の中1円でもお金が動くものは何かしらビジネスが絡みますから。
そしてスクールに行ったおかげで成長したという人も多いでしょう。
日本は文化水準の低い国です。音楽にしても絵にしてもピカソすら解らない。
そんな国で成功するには、技術以上にコネクションが必要なのです。
公募ガイドに載っているような日本の100万円くらいの賞なんてほとんど大したことないですよ。
金が絡んでるかバカ審査員かのどちらかだから。からくりが見え見えです。
絵で仕事をしていきたいという点でやる気を喪失させているのですか?
趣味というで点だとしたらずいぶん愛情が薄いのだと思います。
人の評価なんて関係ないですから。
独学に限界を感じているのなら是非ともスクールにいくべきです。きっと成長もするし
モチベーションが向上するでしょう。
無料でやっているものもあるでしょう。公民館なんかでも募集の張り紙がみつかりますよ。
僕は海外の画商に写真送って何百万かで買ってもらおうかとかそんなこと考えてますので
講談社なんかまったく論外です。あなたもそういったビジネスの世界とかをしっかり把握して
絵だけで食べていくことを考えずに、他の技術も見につけながら、幸せをつかんでください。
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- 回答日時:2008/3/15 22:36:18
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