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社会派推理小説の映画化松本清張原作「砂の器」監督・野村芳太郎、水上勉原作「飢...
k1_121さん
社会派推理小説の映画化松本清張原作「砂の器」監督・野村芳太郎、水上勉原作「飢餓海峡」監督・内田吐夢・・どちらも原作者の手腕&監督の器量甲乙付けがたい作品でしたが、あえて判定するなら貴方はどちらを
推薦しますか?
- 補足
- 映画では、自分としては「飢餓海峡」ですが・・本では・・
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- 質問日時:
- 2008/4/5 09:00:32
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- 解決日時:
- 2008/4/8 08:37:44
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ベストアンサーに選ばれた回答
質問者さまのように「飢餓海峡」は映画のほうがいい!!と云うかた、多いですよね(*^_^*)
私も判定するなら、「飢餓海峡」を推薦します。
とくに私は小説のほうが断然オススメ!!と思ってます。
「飢餓海峡」は、原作者の水上勉さんが「途中から人間を丁寧に描きたい欲にかられて、テーマからかなり脱線してしまった」みたいな事を仰ってます。しかしそこがこの小説の良さかな~と私は思っています。
映画も左幸子さんが八重の印象とピッタリで良かったです。(八重の人生が省略されていて不満な部分もありますが)
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- 回答日時:2008/4/6 00:42:48
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