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幻の三冠馬 よくアグネスタキオンやフジキセキが言われますが他にはいますか? 私...
幻の三冠馬
よくアグネスタキオンやフジキセキが言われますが他にはいますか?
私は、エルコンドルパサーだと思います
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- 質問日時:
- 2008/6/20 10:12:02
- ケータイからの投稿
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- 解決日時:
- 2008/7/5 03:14:26
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ベストアンサーに選ばれた回答
定義が曖昧ですが 「幻の三冠馬」と呼ばれるには、少なくとも2冠は制していて、残りの一つは故障などの事情で出走できなかった状況であることが条件として必要でしょう。
アグネスタキオンやフジキセキは、能力の底が見えないまま数少ないレースで引退した大器であったことは間違いないですが
幻の三冠馬と呼ばれているのを私は見たことがないですし、そう呼ぶのも適切ではないと思います。
3戦全て出走すらできなかったアグネスタキオンやフジキセキが幻の3冠馬ならば、私はサルノキングを挙げたいです。
展開や折り合いなんか全く無用の、セオリーなど通用しない破天荒なレース振りで圧勝していました。
シンザンの武田文吾調教師も当時、「無事ならダービーまでは間違いなくクリアしていたね」と仰っていました。
最後のレースになったスプリングSが後味の悪い結果になり残念ではありましたが。
「幻の三冠馬」に一番相応しいのはミホシンザンではないでしょうか。
皐月賞後に骨折が判明してダービーは出走できなかったですが、復帰後の京都新聞杯と菊花賞を圧勝しています。
タラレバは禁物でも、「もしダービーに出走できていれば....」という復帰後の内容でした。
もしミホシンザンが三冠馬になっていたら、ミスターシービー・シンボリルドルフに続いて、3年連続で三冠馬が誕生したことになりました。
エアシャカールは確かに着差では惜しかったのは事実ですが、現実に戦うことができて敗戦している以上は、もうその時点で幻とは言えないでしょう。
外国産馬のエルコンドルパサーは出走権自体の問題がありますし、この馬が幻の三冠馬に該当するならば
マルゼンスキーの方が遥かに相応しいでしょう。
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- 回答日時:2008/6/20 17:22:11
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ベストアンサー以外の回答
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マルゼンスキーでしょう
出してもらえなかったのだから
どうしようもないです
ダービーの時には(当時28頭)
中野渡騎手が大外でいいから
誰の邪魔もしないから走らせてほしい
と言っていたのを思い出します。
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- 回答日時:2008/6/25 15:44:39
三冠レースで1着2回、2着1回だった馬のことを、僕は勝手に「2.5冠馬」と呼んでいます。
サンデーサイレンスはアメリカの2.5冠馬でした。
日本の牡馬クラシックでは過去に2.5冠馬が4頭いましたが、最も三冠に近かったのはエアシャカールです。
皐月賞と菊花賞に勝ち、ダービーはハナ差の2着でした。
「最も三冠に近かった馬」=「幻の三冠馬」と考えて、エアシャカールを推します。
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- 回答日時:2008/6/20 16:11:16
トウカイテイオーとサニーブライアンかな。
両馬とも二冠馬だったし。
菊花賞に出走していれば
チャンスはあったはず。
アグネスタキオンは府中の二四で
トニービン産駒のジャングルポケットに
勝てたかどうか。。。
フジキセキは個人的に大好きな馬なんですが・・・
皐月賞とダービーは勝ち負けになってたでしょうが
菊花賞は距離が微妙だと思うし
マヤノトップガンに先着できなかったでしょう。。。
エルコンドルパサーは
当時のマル外はクラシックに出走できないので
何とも言えませんね。。。
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- 回答日時:2008/6/20 14:49:12
トキノミノル・・本当の意味での幻の三冠馬ならこの馬以外にはいないでしょう。
10戦10勝。不敗のままでしたから。ダービーを勝ちその17日後に急逝。
その後は誰も見ることの出来無い幻の馬になりました。
一度で良いから見たかった馬。無理な話ですけど。
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- 回答日時:2008/6/20 13:13:27
