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トウカイテイオーが2冠後骨折してなければ無敗の三冠馬となれたと思いますか?デ...

wonder_horse7さん

トウカイテイオーが2冠後骨折してなければ無敗の三冠馬となれたと思いますか?ディープインパクトの子供達はこの夢を叶えてくれそうですか?

補足
すいません。わかっているとは思いますが親子二代無敗の三冠馬の『夢』です!!

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ベストアンサーに選ばれた回答

davis_daisukiさん

なっていたと思います。
あの年は、たいした馬はいなかったし、何より、安田隆行を背に乗せてる時のテイオーが、1番楽しそうに走ってたから。

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  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2008/8/25 12:27:45

質問した人からのコメント

  • 感謝確かに安田騎手の時はテイオーは無敗ですからね。みなさん回答ありがとうございました。
  • コメント日時:2008/8/29 14:51:16

グレード

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ベストアンサー以外の回答

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mokkinbird0901さん

個人的ですが
レオダーバンに差されたかなと。
菊のレオダーバンは半端無く強かった(と言うより岡部騎手が完璧に騎乗した)ので。

ただ展開次第なんでトウカイテイオーも勝てたかもって思うから五分五分。

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  • 回答日時:2008/8/27 02:26:27

nesterskyさん

夢のないことをいえば、仮にダービー後に骨折しなくても、ステップレース後とか菊花賞のレース中に骨折していたような気がします。
すべて無事であっても、あのときのレオダーバンに勝てたかどうか…。

ディープインパクトからの三冠馬誕生は多分無理です。
最近は全体のレベルが上がって、ディープのような1強の状態にはなりにくいです。
頭ひとつ抜けていても、距離適性やコース適性が問題となってきてしまい、三冠の達成は難しくなります。
まして無敗の三冠となれば尚更です。

beautifulpersonsさん

テイオー世代の菊花賞時の力と、テイオー自身のダービーから菊までの成長分(仮定)を比較して想像すればいいんじゃないかと思います。
世代的には古馬以降、一線級と伍して戦っていけたのはナイスネイチャ、フジヤマケンザンぐらいで、レオダーバン、イブキマイカグラが菊花賞時をピークだったと仮定すると、やはりそれほど強い世代ではなかったのか、と感じざるを得ません。
対してテイオー自身は古馬になってからもGⅠ2勝ですから、ダービー以降夏~菊を無事に過ごしたとして、成長曲線が著しく平坦だったとは考えにくく、やはり当時最も厳しい流れだったと言われるダービーでのパフォーマンスからの成長を考えると、無事であれば三冠達成の可能性は高かったと思います。

ディープの仔での三冠達成の可能性ですが、彼自身が奇跡のバランス、というか、血統以外の別の何かの力を得て生まれてきたんじゃないかと思ってしまうところがありますね。牡馬としては小さすぎる馬体(通常は欠点ですよね)や、その馬体の小ささ故に馬込みでの競馬をせず、かつ距離のロスをものともせずに当たり前のように大外から飛んできて他馬をなぎ払う。ただの一流馬ではなかったですね。三冠馬の仔から三冠馬の誕生は願ってやみませんが、ことディープインパクトに関しては、かなり難しいかな、と感じます。あたりまえですが神のみぞ知る、ってやつですね。

messiinbarceronaさん

春天は3200メートル菊花賞は3000メートル、200メートルは重要で俺はとれたと勝ってとれたと思いますね。距離は違いますが一年ぶりの有馬を快勝している奇跡の馬ですから距離うんぬんよりあっさり勝っても不思議では無かったかな。
因みにディープの子は3冠はとれません。
ルドルフ→テイオーは本来は違う馬に種付けをするものであったのだが偶然にトウカイナチュラルに種づけしたものであり、これも奇跡ですね。
まぁ上記のは血統が全然違いますが…。ハーツクライの子が3冠とってくれたらいいと思いますね。

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  • 回答日時:2008/8/25 10:21:00

kattobase_anddyさん

テイオーは3冠馬にはなれてないと思いますよ。
↓の方が言われる通り、距離の壁があったように思います。

この馬が一番強いのは2,000~2,400mだと思いますのでね。

まぁこれはあくまで仮定の話、タラレバですからね。
そんな事言ってもわかりませんわね。

それからディープの仔ですけどね、走る前からそんなに高い評価を下して良いんでしょうか??っていっつも思ってます。
俺はそんなに走るかなぁって思ってます。

血統は良いんですけど、どうしても馬格が足りない気がしてなりません。

ただ、夢は持って生きましょう。
可能性は0では無いのは当たり前ですよ、えぇ

r90xdさん

トウカイテイオーは一番好きな馬ですが、
3000mという距離を考えると、三冠馬になれなかった可能性の方が
高かったような気がします。

トウカイテイオーの体型は、やや胴が詰まっており、
母の父がナイスダンサーという血統面もあって、
92年の春の天皇賞の一番の敗因は、距離の壁によるものだと思っています。

もちろん、91年の菊花賞の方が相手関係は楽でしたが、
スローペースとなった際のレオダーバンの末脚は、
菊花賞をみてもらえば分かるとおり、楽観視できるものではありません。
これが、三冠馬になれなかった可能性を高くとる一つの理由ですね。

ところで、91年のダービーではトウカイテイオーがレオダーバンに3馬身差をつけて完勝していますが、
このダービーは、当時の歴代のダービーの中でも最も淀みのない厳しい流れでした。
よって、末脚勝負と言うよりは底力勝負となり、あれだけの差がついたわけです。

もし、菊花賞がダービーと同じような淀みのない厳しい流れとなれば、
距離に不安のあるトウカイテオーは、春の天皇賞に近い結果となった可能性が高いと思います。
これが、2つ目の理由ですね。

ちなみに、菊花賞がこういった流れになった場合は、
本質的には中距離馬と言われたレオダーバンではなく、
春の天皇賞で3着にもはいったイブキマイカグラのチャンスだったかもしませんね。

yukkey1さん

仮定の質問をしてるのに「骨折してダメだった」で片付けてる人いますね。
日本語読めないのかな?
んで、ディープの仔は夢じゃない。って大丈夫なんでしょうかね?

まあそれはおいといて、相手関係からして可能性として大いに有り得たと思います。
しかし、どちらかと言えば「無敗」という条件を除けば、ミホシンザンとかサクラスターオーの方が菊花賞を勝ってる分可能性はあったとは思いますが。
ミホシンザンの父も三冠馬だし。

ディープの仔は……
最初は繁殖相手も良いのがあてがわれますので、初年度産駒とか早い段階なら期待できるんじゃないですかね。

vodka0001576さん

トウカイテイオーは骨折して三冠とれなかった。それ以上もそれ以下もない。二冠馬ってこと。
ディープの仔は活躍してくれると信じてます。もちろんサンデー亡き今、三冠馬も夢じゃない。

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  • ケータイからの投稿
  • 回答日時:2008/8/25 02:54:48

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